

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
ゴミを出す、というライフスタイルは持続可能ではないと考えています。
でも現在の日本のライフスタイルは、大量消費・すぐにポイ捨て型。
ゴミがたくさん出てきます。
この持続不可能なライフスタイルを変えようとするビジネスを行っています。
雑貨屋でリサイクルされた商品を販売し、
リサイクルの重要性&ゴミを出すことが環境にどのような影響を与えるのか
を実感してもらえる機会を提供しています。
http://www.greenest-japan.com/
いろいろな方がいろいろな活動をされています。
それぞれの活動によって、世の中が少しでもいい方向に転換していけばいいですね。
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[ 環境問題 ]
募集 自然エネルギーMAP 作成委員!!
下記のとおり マップ調査委員を募集しています。
是非、なりたいと思われる方はご連絡ください。
お待ちしております。
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奈良ストップ温暖化の会
奈良県地球温暖化防止活動推進センター
マップ担当:和氣
マップ調査員説明会レジュメ
【自然エネルギーMAP作成の目的】
マップを作成し、県民に奈良の自然エネルギー利用実態を認識して貰い、
これからの奈良にはどういうエネルギーが適しているのか、
どうしていくのが良いのか等、いろいろ考えるきっかけづくりにしたい。
【マップ調査員の役割】
6月:自然エネルギー利用施設や企業へのヒアリングシートの項目を考える
ヒアリングシート送付先のリストの入力作業
7月―11月:利用施設や企業に、メールや電話などで
ヒアリングシートに基づき「導入動機」「発電量」などについて聞く
(必要な時には現地に行く)
※現地調査にかかる交通費は、NASO負担
6月―1月:マップの配布先や活用について考える
今後の調査員会合 場所はすべてNASO事務所を予定
調査員が少ないので、告知をお願いします。
※下記は、3名以上申し込みのあった時間帯に開催する。
6月23日(木)午前11時―午後1時 午後1時―午後3時
午後3時―午後5時
7月8日(金) 午後2時―4時
【マップに掲載する自然エネルギーの種類(案)】
・太陽光 ・太陽熱 ・地熱 ・風力 ・小水力 ・バイオマス
(炭、薪、ペレット、菜の花、廃油回収等)
・その他(コジェネ・燃料電池・廃棄物発電など)
【MAP配布先と活用法】
40カ所=県・市町村役場の担当課
500カ所=小・中・高等学校
(エネルギーについての単元時に教材として活用して貰う)
200カ所=マップ掲載施設
5カ所=地域協議会
自然エネルギーネットワーク登録者、
環境家計簿登録者?観光案内所とか?
《NASOが把握している主なデータ》
165件:県環境白書内
「奈良県内の公共施設等における新エネルギーの導入状況」
(H23年1月1日)
83件:自然の恵みを受けて 自然エネルギー利用施設事例集2008
《NASOが考える調査が必要なところ》
・幼稚園・小・中、私立・市立の高校、大学、市町村把握分、事業所など
【MAPデザイン案】
表:マップ
裏:一覧表と子ども調査員が調べた内容を盛り込む
その他 子ども調査員について
子ども調査員対象:奈良県内在住の小学校3年生―中学生程度
定員:10名程度
■子ども調査自然エネルギー利用施設調査スケジュール
第1回:7月下旬 子ども調査員とエコユートピアを調査
第2回:8月上旬―中旬 調査期間
第3回:8月中旬 ふりかえり会の準備
第4回:8月21日(日) ふりかえり会 奈良県文化会館第3会議室
※10月15・16・22日の内の一日
「カーボンオフセットセミナー(仮)」内で、
希望する子ども調査員チームに最終報告をしてもらう
社会起業家SKY 梶 正人
http://ameblo.jp/family24ma/
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[ 環境問題 ]
青森県主催「有機農産物等販売スキルアップ研修会」の案内
平成23年2月15日13:00から、
ラ・プラス青い森(青森市中央1丁目11-18)で、
青森県主催の標記講習会の講師に招かれました。
テーマは「有機農産物マーケットの現状と将来像について」です。
参加申し込みは青森県庁の食の安全・安心推進課
環境農業グループTEL017-734-9353まで。
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環境と共生する農業推進セミナーのご案内
1月26日(水) 13:10―16:00の時間で、
福島県農業総合センター 多目的ホールで、
標記セミナーが開催されます。
私南埜 幸信が、
「国内有機農産物の最近の情勢と
オーガニックコーディネーターからの提言」
という演題で前座を務めさせていただき、
ヨーロッパの農業環境政策研究の第一人者であられます
JA総研の和泉先生が
「欧州における環境保全型農業の取り組みから学ぶ」
というテーマで講演されます。
参加申し込みは1月17日までに、
福島県農林水産部循環型農業課まで。
TEL024(521)7342
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学生時代より一貫して、化学的に合成された肥料や農薬を
継続的に一切使用しない、有機農業の普及拡大とそのための
流通販売に取り組んできました。
化学物質による汚染がなく、自然の本来の力で育てられた
安全で美味しい食べ物を広く量販店に供給することで、
「病なき健康社会」の創造に貢献し続けたいと
日々の事業活動に取り組んでいます。
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義務でやるものなんて、長続きしない。
楽しいことだったら、ずっとやり続けられる。
だから、私たちは、エコ活動を義務から、
楽しむ(エンジョイ)ものにしようと思いました。
日本の人たちみんなが、笑いながら楽しそうに
エコ活動をする姿を思い浮かべてください。
それを世界中の人が見たら、どう思うでしょう?
自分たちもやってみようと思うのではないでしょうか。
株式会社エコブランドでは、そんな楽しい日本を、
楽しんでいる日本人を世界に発信していくことで、
世界にエコ活動を広めることを究極の目標とします。
そのための第一歩として、私たちは、
エコを楽しむ活動を「エコジョイ」と名付けました。
まずは日本に「エコジョイ」を根付かせることに全力を尽くす、
エコジョイメント企業をめざします。
さあ、みんなで、エコジョイしましょう!
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長く「中食・外食製造業界」に関わってきました。
国内外の製造現場、約1000工場に設備を導入しました。
そこで感じたことは、
「この業界は50年後に存在するんだろうか?」
ということです。
国内食料自給率40%、それが日本です。
近未来10年でどのようなアクションを行うかで、
日本の食生活が変わると思ってます。
逆に変えなければいけません!
2009年9月に弁当・惣菜工場Co2削減プロジェクトとして起業しました。
皆様宜しくお願いします。
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丸の内朝大学第2期「環境・ソーシャルプロデューサークラス」から
「ウォークライフバランス」プロジェクトチームを立ち上げました。
歩くことで炭素の排出量の削減を図り、
且つ健康促進も図っていきたいと考えています。
また、歩きながらの勉強会など
「歩く+α」の活動も行っていく予定です。
私たちはこの活動をビジネスとして確立し、
その中での利益を寄付するなど世の中のために
使っていきたいと考えています。
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自然と人間、人と人とが共に生きる環境を作りたいという想いと
多面的な視点でまちづくりを考えていくことを目指し
「共生プランナー」と名乗っています。
今まで積上げてきたことを基に
手づくりにこだわり、わかりやすい絵図面を作成し、
身近な地域社会の環境を高めていきたいと考えています。
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8月1日より環境保全活動団体への
自動寄付型ポイントカード事業を開始いたしました。
「地球環境が我々の真の資本家」であることを理念に、
消費者、事業者、環境保全活動団体等の三者が抱える
社会的課題に貢献できる事業として
ポイントカード事業「エコグリーンカード」を展開しております。
この事業の最大の特徴は、
「エコロジー=エコノミー」をコンセプトに
消費者・事業者がそれぞれ得られた利益の一部を
環境保全活動団体等へ寄付することで、
我々の最大資本家である地球環境に
誠実に配当することを目的としている点です。
詳しい内容につきましてはHPをご覧ください。
ご興味がありましたらお気軽にお問い合わせください。
御一読賜り心から感謝申し上げます。
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2009年3月に独立し、
映像制作会社を起業したばかりなのですが、
自分の育った石垣島の海や自然を未来に残していきたい。
そのために今、自分ができることを一生懸命考えているところです。
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私は現在中3です。
以前より環境問題に興味があり、将来は地球温暖化を止めて、
正常な地球に戻せるような人になるつもりです!
その為に今は学校の授業をがんばっています。
活動としては、市の「子ども議会」というところで
市長に「市内公立小中学校の緑のカーテン実施」を提案しました。
それによって組まれた市の予算により、私の中学校でもやっと始まりました。
少し社会に協力できた気がしてとても嬉しかったです。
そんな感じの、地球温暖化に関わった社会起業家になるために、
このサイトでたくさんの情報や、アイディア、
いろいろな人の意見を聞き、学びたいです!!
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エコタウン信州は、このすばらしい環境の中、
エコロジー、社会、健康を3つの軸とし、
循環型の構造を作るという新しい試みをする会社として、
昨年8月に発足した会社です。
私は、地産地消・健康をコンセプトとしたレストランを担当し、
今年4月のオープンに向けて取り組んでいます。
いま、地球環境問題や、景気の後退など
世の中が不安や暗い影で包まれています。
と同時に、このようなときだからこそ、今在る地球の美しさや、
人のぬくもりに感動させられることも多い。
今、価値観が大きく変わるとき。
私は何を選択し、そしてそれを自分のまわりに伝えていくか。
本当に大切なことに立ち上がる人づくり、環境づくりをしていくことが
私の使命であると感じています。
まだまだ勉強不足な私ではありますが、
しっかりとビジョンを持ち続け、志を同じくする方たちと
実のあるパートナーシップをとっていきたいと思い、
メンバー登録させていただきました。
宜しくお願いいたします。
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現在、私は自然再生エネルギー関連の製造業におります。
新卒当初では「自然環境」と「製造業」に係わる仕事に関心がありましたが、
当時は環境分野を「公害」と捉えることで、
両方のニーズを満しえると考えておりました。
が、働き始めるにつれ、既にご承知の通り、
排出源を出口付近で除去し、規制値まで低減させる、
いわゆるエンド・オブ・パイプな改善手法に、
限界を感じ始めておりました。
それは汚染排出源の因果関係を見ると、
コンセプトの立案、プロダクトデザイン、製造時の環境負荷、
使用後の処理や環境影響の考慮にまでは、必ずしも及んでおらず、
あくまでも後手、受け身な姿勢に思えることが多々あったからです。
こうした視点から、製造工程の上流から下流までのプロセスに
関与し得るポジション(組織)に属するのが妥当と解釈し、
現在に至る状況です。
今後はライフスタイルや地域コミュニティの改善・快復、
伝統的な工芸技術、自然のパターン、生態特性の模倣を学び、
生活へ取り入れていく行いが肝要と感じております。
これから先、どのような志向が芽生えようとも
根本からの改善を楽観的にでも、続けていく姿勢を貫きたい
と感じております。
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弊社では、メイン業務(WEB関連)とは別に、
NPO法人・UNIDO(国際連合工業開発機構)・
海外政府とが一丸となって、
インドなどの国々に学校や診療所の建設、
植林活動などを行う計画を準備しています。
日本企業が誇りを持ってグローバルに
展開していく中で
「ノブレス・オブリージュ」、
つまり社会貢献活動・慈悲活動は
必要不可欠と考えており、
その支援ができればと考えております。
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原子核工学を学び、原子力産業、原子力政策立案、
電力会社の原子力事業支援と「原子力ムラ」を渡り歩いた後に、
北欧で原子力の二項対立を超えた、
成熟した環境エネルギー社会を
目の当たりにしたことが活動の原点にあります。
環境エネルギー政策全般をカバーしていますが、
とくに、地球温暖化の決め手であるとともに、
成長著しい自然エネルギーが活動の柱となっています。
所長を務める環境エネルギー政策研究所(ISEP)は、
環境エネルギー政策の分野では、
日本のトップレベルと自負していますが、
同時に、グリーン電力証書など、
新しいビジネスアーキテクチャ(ビジネスモデルのベース)を
生み出してきています。
また、自然エネルギー事業でも、
地域での公益的な新しいエネルギー事業体を生み出し、
市民出資という新しい自然エネルギーファイナンスのスキームなども生み出し、
事業と政策の双方向で「臨床の知」を交換させて、進化させています。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
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都市近郊の雑木林から姿を消した
春ランを森に還す仕事に取り組んでいます。
実験林をつくる山林を5年くらい
無償で貸してくれる山主さんを探しています。
100坪でも200坪でも大歓迎です。
山林の管理も同時進行でさせていただきます。
希望の場所は茨城県南部、栃木県南部です。
情報のご提供、どうかよろしくお願いします。
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昨年、17年間続けたITコンサルの職を辞し、
地球温暖化防止への貢献、地方・農村の活性化を企業理念に
会社を設立しました。
農業による地方活性化を実現するビジネスプランのご提案、
省エネルギーの農業用ハウス・建物冷暖房システムをご紹介しています。
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[ 環境問題 ][ 地域の活性化 ][ ビジネス・起業支援 ][ 中国・四国 ]
POINTerior?ポインテリア?の佐藤です。
この度、わたしが起業するきっかけになったしまね起業家スクール有志と共に、NPO法人Gassho(ガッショ)を設立することになりました。
島根県での社会起業家の育成・支援・情報発信・交流事業を行い、活力ある地域づくりと豊かな生活の創造に貢献することを目的とします。
Gassho(ガッショ)とは出雲弁で一生懸命を意味します。
私達がお世話になった島根県で、新しい社会起業家が誕生していく風土をつくれるよう、これからもGasshoでいきたいと思います。
よろしくお願い致します。
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日本経済新聞社文化・事業局総合事業部で、
展示会などの担当をしています。
弊社では、毎年12月に
日本最大規模の環境展「エコプロダクツ」
というイベントを開催しており、
8回目の昨年は、おかげさまで15万人を超える
来場者を迎えることができました。
環境への関心の高い意識を持つビジネスマンはもちろん
行政担当者、一般消費者に多数来場いただきました。
また、1万5000人近い子供さんにも
来場いただいています。
様々な業界から572社・団体にのぼる
出展をいただいています。
これからの環境問題を考える上で
社会起業家の果たす役割は大きいと
常々思っておりました。
ご出展なども含め、弊社のイベントに
少しでもご興味をお持ちいただけるようでしたら
ご連絡いただければ幸いです。
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ブロックおりがみの特性とは、
全人類に共通する感覚を呼び覚ます動機の力です。
それは、生まれたての赤ちゃんに見られる動き、
快とか、温とか、に向かう生命の願いです。
しかし、私たちはこの共通感覚を
何処かへ忘れてきました。
その結果、地球環境は急激に悪化しています。
いまこそ、ブロックおりがみシステムの特性を受け入れ、
地球に、自然に、そして世界中の人たちの心に
共通感覚の花を咲かせましょう
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誰もが気軽に国際協力活動を始められる場所を作り、
貧困、飢餓、難民、環境などの
問題解決・改善のために寄与したい。
そう考え「イーココロ!」という
オンライン募金サイトを運営しております。
ユーザーはバナークリック、お買い物、
資料請求、会員登録など、何かをする度に
自然と国際協力NGOに募金が出来ます。
誰もが大きな一歩でなくても、
小さな一歩を踏み出せる場所。
誰もが自分以外の誰かのために、
何かを始められる場所。
そんな場所を作って行きたいと考えております。
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「グリーンソース」という小さな会社を立上げ、
自転車を使った環境にやさしい広告媒体
「アド*バイク」をスタートさせました。
昨年7月にデビューを果し、
TBSラジオの環境キャンペーンの一環で表参道でおこなわれた
「打ち水大作戦」のイベントのプロモーションに参加しました。
「アド*バイク」とは企業の環境・CSRコミュニケーションや、
環境や地域やNPOのイベント等の広告をおこなう媒体ですが、
広告収入を基金にして、エイズデーや
NPOのキャンペーンなどの公共広告もおこないます。
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将来的には河川流域単位での
ヒト・カネ・モノの循環を視野に入れ、
バイオマスの液体燃料化事業を立ち上げたいと思っています。
これから色々な勉強をするために、
メンバー登録させていただきました。
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始めまして、京都在住の岡田と申します。
私は総合ハウスメンテナンス主にお掃除事業、
リビングサポート事業などを行うイーリンクス(e-Links)を
昨年より本格的に立ち上げて活動しています。
私達、e-Linksはリビングサポート事業を通じて
これから進む高齢化時代に又お掃除事業やハウスメンテナンスを通じて
これからの環境問題に、「人と地球に優しい」をテーマに
少しでも役にたつ様に日々活動をしています。
環境への取り組み・・
主にエコ洗浄剤を使用したお掃除や
限りある資源「水」の節水提案など
又、年に2回、2月9日(福祉)・8月9日(ハウスクリーニング)と
福祉施設などに出向きボランティア活動を行っております。
これから私達が、次の世代に
何を残して何を伝えていけるのかを考え、
今出来る事から始めています。
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私は前々から考えていたビジネスプランがあります。
それは竹林の管理と竹炭を作り、
その生成過程から抽出される竹酢を作ることです。
ただ、炭はいわゆる活性炭の役割も果たし、
多様な分野で需要が見込めると考えています。
あと、大きな問題がもう一つあります。
今、日本の竹林は野放し状態で管理する人がいません。
環境問題や災害につながる非常に由々しき事態です。
お金では買えられない人の命を守るためにも、
竹林を管理する人材が不可欠だと私は考えています。
日本は災害に襲われやすい国です。
台風や地震により土砂災害が発生すれば
多くの人の人命と財産を失うことになります。
東海沖地震や南海沖地震はいつ発生してもおかしくありません。
土砂災害が起きる前に、竹林の適切な管理をできれば、
少なからず災害の影響を軽微にすることができるはずです。
ただ、防災対策はどこまでお金を
投入すればいいのか難しいところです。
ですから、竹林の管理とそこから得られる
竹炭や竹酢を販売することにより、
ビジネスとして環境保護や防災対策が
成り立つのではないか模索している段階です。
他の方の多様なご意見をお聞かせ願えれば幸いです。
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道路渋滞、大気汚染、交通事故、通勤地獄、公共交通の衰退。
世の中の交通問題の解決を目指し、起業の道を選びました。
大学・大学院時代は都市交通計画を専門とし、
その後17年間、鉄道事業の実務と研究開発に携わりました。
鉄道業界では、交通事業は斜陽産業との認識が支配的で、
交通問題解決のため、自ら信ずる道に乗出そうと決心しました。
交通問題の多くはクルマに頼り過ぎていることが原因ですが、
利便性や人々の幸福度を落すのでは現実的解決策になりません。
交通システムを“所有”せず“利用”できる社会にします。
“個別”輸送システムでなく、“共用・集約”交通システム。
LRT(次世代型路面電車)、乗合タクシー、レンタサイクル。
旧来からある鉄道インフラの有効活用、カー・シェアリング。
人類が既に獲得したテクノロジー、選択肢は多々あります。
それらをビジネスベースに乗せる知恵が求められています。
コンサルティング事業からスタートアップし、
ビジネスモデル実践の目途が立ったら、事業会社を設立します。
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私は、岡山市エコ技術研究会という団体の
事務局に勤務しております。
当会から事業化の話が出てくる可能性があり、
このフォーラムに参加させていただきたいと思います。
ホームページは手作りで、人手なく約1年更新できていません。
この会の目的を記載します。
目的(第3条)
本会は、岡山市を中心とした地域内の廃棄物処理・リサイクルに携わる産学官民の協働により、廃棄物処理・再資源化に関する調査研究及び技術開発を行うとともに、情報交換又は技術的助言等を通じて会員の行うそれら技術開発の実現化又は実用化を支援し、また、リサイクル製品の利用促進に関する社会経済システム等の調査研究、廃棄物を中心とした環境問題に関する人材の育成及び情報発信等を行うことにより、循環型社会の形成に寄与することを目的とする。
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農業はじめ第一次産業には、
第三次産業としての要素がたくさん含まれている。
例えば農業は、土に触れ自ら野菜をつくり、
美味しいもの食べること自体、
人間を豊かにしてくれることである。
例え見た目には美しくなく、
スーパーより高い大根ができても、
多くの人はそれに満足するであろう。
これは、生産物を作って売るという第一次産業の要素ではなく、
完全にサービスの一つとなりうる。
昨今では都市の人々を中心に、
このような土や自然に触れることへの欲求が
高まっているのも事実である。
このような現状から、特に農業において、
その特性をレクレーションというサービスに置き換えることで、
都市に暮らす住民に対して、土や動植物など自然に触れ、
「ゆとり」や「やすらぎ」の時間と
新鮮な農作物を得られる空間(レクレーション農園)を提供していく。
それと同時に、農業のもつ国土資源保全機能を維持向上して
みどりの環境を保護し、安全で豊かな社会形成に
寄与することを目的としている。
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日本の社会および経済を持続可能(サステイナブル)なものとする為に、
現在そして将来に向けて自分にできることを模索しています。
地球温暖化問題は日本にとって直近の問題ではないかもしれませんが、
これまでの経済成長一辺倒から
持続可能な発展への転換点として
多くの人が知って行動する必要があります。
私自身はこの転換点で、これまでの経験を生かしながらも
持続可能な発展という新たなビジョンへ取り組むことを決意しました。
このビジョンに基づく目標を長期的に見定めつつ、
多くの方々と協力しながら様々な戦略や手法を
コンサルタントとして実践して行きたいと思います。
まずは「サステイナブル技術コンサルタント」
という肩書きでスタートしましたので、どうぞよろしくお願いします。
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環境の課題に使命感を持って行こうと考えております。
休耕田等を雑木林、里山等に作り変え、
その間伐財や腐葉土から木炭・竹炭・肥料や燃料電池
(技術的には、間伐財から木炭液を抽出する過程で、
燃料電池関係資源を作成できると聞いておりますが)を作り、
家庭菜園される方々などに提供できるような仕組みを考えています。
さらには鎮守の森的な環境づくりもと考えております。
(実家が神社ということもあり)
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屋外広告、いわゆる看板屋を経営しております。
私の住んでいる網野町は、昨年合併して京丹後市となりました。
京丹後市は、近年急速に観光業が盛んで、
海あり山あり、自然の大変豊かな地域です。
その豊かな自然を守るために仲間と一緒に
環境NPOを立ち上げました。
主な活動は、使用済みてんぷら油の回収・リサイクルですが、
循環型社会に向けた取り組みもしています。
子供たちが大人になる頃には、使い捨ての社会から
循環型の社会になるよう啓発活動に取り組んでいます。
生業とは全く関係ないのですが、地域の観光資源を守れればと考えています。
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エコビレッジについて勉強しています。
まだまだ発展していく必要性がありますが、
非常なる可能性を感じています。
エコノミーとエコロジーの融合、
南北問題や食料問題など、
様々な課題に対する解決策を示してくれています。
この勉強を近々成果として形あるものにしたいと思います。
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私の祖父は理容室を営んでおり、毎日使うハサミを切れ味を良くし、永持ちさせる事が出来ないか、と研究した結果、ハサミ研磨機を開発致しました。
私は、そんな祖父の毎日研磨する姿をみて育ってきました。モノがあふれ使い捨てが当たり前となってきている今日、私は「愛着あるモノを研磨して永く大事に使っていく」という気持ちを次世代へと伝えていきたいと思っています。「研磨」という日本人が誇れる文化、技術を特に職人さんの中でも研ぐという文化が無い美容師さんに是非、研いで頂きたいと思っております。美容業界に新しく「研ぐ」という価値を創造し、文化を作っていきたいと思います。
また島根は「たたら製鉄」が起源となり現在は刃物の素材・安来鋼でも有名です。つまり、美容ハサミの鋼を生産しています、刃物とは、きっても切れない関係にある「研ぎの文化」を、島根県から全国へ、そして世界へと発信していきたいです。
現在は家族で会社を運営しています。私達の力はとても微力ではありますが、私達の未来を変える力の一部となれるように、島根から研磨を地場産業として、文化として盛り上げていきたい!という大きな夢を持っています。
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現在仕事やボランティアで、緑や環境に対しての取り組みを行っていますが、もっとネットワークを広げた活動に展開していきたいと考えています。
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少し前になりますが、クリントン前米大統領が世界経済フォーラムの演説で「社会起業家」を取り上げたというニュースを聞いてサーチエンジンで検索したところ、たまたま本フォーラムに出会いました。
私は山形県の職員で、社会貢献がそもそもの任務ですが、今後は公務員も企業も個人も国民皆が公益、社会貢献を行動目的にするような社会づくりが必要だと日ごろから感じていたところであり、本フォーラムの存在を知って感激しているところです。
私は公務員ですので活動は組織の中に限られますが、廃棄物対策を担当し、リサイクル製品の認定制度の設立などを手がける中で、企業や団体の社会的責任(CSR)を評価し、貢献度に比例して経済的優遇が図られるような制度が創れないかと考えはじめているところです。
4月からは「循環型社会」のための計画づくりを担当することになりますが、こうした観点での政策をできるだけ具体的に盛り込みたいので本フォーラムを通じ情報を頂き勉強したいと考えております。
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エコ・健康生活クラブのビジネスを事業化したいと構想を練っております。商品開発、事業化に協力をお願い致します。具体的には次の商品を実現、開発途上、特許化推進中です。
1)エアコン丸洗い事業(特許第3406038号)
2)エアコン室外機の省エネ手段(特許出願準備中)
3)壁埋め込み型エアコン室内機洗浄方法(特許出願済み)
4)洗濯槽丸洗い事業(特許出願済み)
5)レンジフード丸洗い(特許考案中)
・・・・・・・など省エネサービスと生活者支援サービス、特許化、事業化に興味のある方との情報交換を望んでおります。小生、10年前からACB協会を主宰いたしております。ACB協会ホームページをご覧下さい。
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[ 環境問題 ]
地球環境の視点で、ローカル循環型社会を築こうと、奮闘しています。当地は何もかも閉塞状態のような気がします。なんとか突破口に小さな輪(循環)をつくろうと、日夜思案しています。今のところでは循環型農業、バイオマスなど調べています。これらがつくるの輪の中で、皆が少しでも生活できるようにするにはどうしたらよいか、一番大きなテーマとしていつもここで思考が止まってしまうのです。
グローバル化の潮流に抵抗して、ローカル化を築く。でもつきつめてよーく考えてみると、これは我が国の21世紀グランドデザインなのです。行政がしっかりしないから、微力な一市民が四苦八苦し奮闘ている。大きな輪の中から、小さな輪をつくることの難しさを感じています。何とか小さな輪をつくらないと、地方が消滅してしまう。
ここに、ソーシャルアントレプレナーとしての活躍の余地があるとは思うのですが、隙間がなかなか見つからない。
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現在、都立高校2年生です。
まず私達の活動を紹介いたします。私達は主に環境保全の一環として、地球温暖化防止の為「ストップ・ザ・地球温暖化」をテーマに、マングローブの植林活動や人材交流に関する支援を中心に活動しております。
私は幼少期より父親の仕事の関係で、南太平洋を始めとする世界各地の現地住民の方々と文化交流を通じ親交を深めて参りました。住民は生活の為に森林伐採をしており、緑がなくなりつつあります。
又、先進国の二酸化炭素発生による海面上昇は、異常気象による洪水等により更に上昇、一部の国々の島々では、すでに水没の危機にあります。
それも、あまり時間が有りません。このような現状を世界に発信するため「ストップ・ザ・地球温暖化」を合言葉に、皆様の支援協力をお願いしております。
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2003年12月のクリスマスイヴに四国の高知市で小さな企画会社を興しました。社名は株式会社ノブレスオブリージュ。
この言葉を社名に使うについては迷いましたが、今後の当社の目指すところ、「志」を社名からダイレクトに感じ取ってもらえればと考え、勇気をもって命名しました。
業務は、広い意味でのコンサルティング業といえましょうか。企業や自治体からの広報・企画・マーケティング分野の業務受託、一般書籍・社史・自分史などの出版、町づくり企画の立案、シンポジウム等の企画などを手がけていきたいと思っています。
社会起業家のコンセプトに非常に強く惹かれます。高知でも、このムーヴメントを広げていきたいと思っています。
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NPO法人21世紀自然環境循環研究所の近岡と申します。
当研究所では、生ゴミと街路樹の剪定枝から、無農薬の「100%安全な有機たい肥」を独自に開発して、21世紀のリサイクルの研究と、障害者の職場づくりの研究と実践をしています。この研究と実践の活動が、新たな「コミュニティビジネス」のモデルを創り上げると考えています。
現在は生活者(消費者)の視点から、栄養価の高い無農薬の「有機たい肥」を高齢者と障害者によって生産し、流通する事業者(地域のホームセンター)を結びつけて、コミュニティビジネスの循環を実現しました。この循環によって、地域内の生ゴミと剪定枝のリサイクルが促進され、障害者の雇用の創出が可能になりました。
環境と福祉の課題解決に、「コミュニティビジネス」を結びつけることで、NPO自体の活動目的が広く社会に浸透すると共に、21世紀を生き抜く子供たちに、豊かな自然を残すことができると考えています。
これが当研究所の「NPO活動」と「コミュニティビジネス」の関わり方です。
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プライベートな生活では、省エネルギー、環境保全のために、個人個人の日常生活での心がけが大切と思っていますが、今の会社の仕事では社会貢献に結び付けられる仕事がほとんどなく、やりがいを感じられなくなっています。
そんな中、朝日新聞beに掲載されたファーストエスコの記事を読み、webからこのフォーラムの存在を知りました。自分の人生の課題として真剣に考えていきたいと思っています。
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私は50代の自営業の主婦です。仕事は不景気の為か、時代の為か、暇です。家は、なかなか空けられませんが、何か私にも役に立つことが有るのではと日々、模索しております。
今一番の関心事は環境問題ですが、難しくて、考えるだけで、頭がパニクッてしまいますが、このフォーラムで少しでも勉強させてもらいたいと思います。
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[ 環境問題 ]
環境コミュニティビジネスとして、生ゴミリサイクルを中核とする持続可能な農業ビジネスを開始しました。
グリーンプラン推進協議会という中核組織を立ち上げ、食品加工業者、専業農家、ゴミ処理業者、経営コンサルタントなどがそれぞれの専門性を発揮しながら、環境問題という外部不経済を経済化し、地域社会の活性化につなげようとがんばっています。
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京都の企業に勤めているサラリーマンです。昨年11月から社内新事業としてエネルギー関係の営業活動をしていますが(自社製品は無く商社としての営業活動です)、なかなか思い描いたようには進まず、エネルギーとは遠い関係(すぐ売上に結びつくようなこと)に流れ、将来的なことを考えればまずいと思っています。会社自体の風潮が大企業でもないのに大企業病に犯されたような風潮になっており、ジリ損は免れないのに今までの商法にしがみついています。
我々の仕事はそのような方向から脱却しようとやっていますが(やろうとしていた?)、会社側からは売上を至上命題のように言われています。また社内での協力はほどんとありません。
このような中で、これからの我々、しいては会社の方向に個人的に迷いがあって、今回投稿させて頂きました。いろいろと勉強させて頂きたいと考えています。ある意味では「わらをもつかむ」心境です。
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4才の我が子は、軽度の喘息であり、アトピーである。夜中に苦しみ、体をひっかき、流れる血をみる日々が続いた。薬を常用し、お医者さんは、「大丈夫、最近の薬はよくなってますから、 直りますよ」と。
しかし、我が子がなおって、はい、ありがとう。それでいいのか?
我が子が苦しむ原因は何なのか?いやその意味は何なのか?そこに秘められた意味を、五感、いや六感を働かせて考えた時、鳥肌がたつほどの恐ろしさを感じる。重大な警告を、自然は発している。急がなければと思う。
多くの志し高い、社会起業家が活躍されことを望み、それと同時に、既存の大企業における根本的な意識改革がおきることを心から祈ります。
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[ 環境問題 ][ JSEFPartners ][ 牧大介 ]
大学では森林生態学研究室に所属し、三和総研(現三菱UFJリサーチ&コンサルティング)入社後は、森林・林業のコンサルティングマーケットの開拓を進め、森林・林業グループを設立。政策と経営の両面から森林に関するコンサルティングを行っている。
「ソーシャルベンチャービジネスプランコンペ・STYLE2003」特別賞受賞。
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[ 環境問題 ][ JSEFPartners ][ 村岡元司 ][ 関東・甲信越 ]
丸紅株式会社、日本総合研究所を経て2001年6月より現職。環境分野を中心に、環境汚染修復計画策定、環境事業戦略策定、環境ベンチャービジネスの設立・運営、コンソーシアム/フォーラム等の企画・運営、PFIアドバイザーなど、幅広い実績を持つ。
2001年より、食の安全と安心、地域再生のためのコミュニティビジネス創出支援、地域企業のためのコミュニティPFI等の活動にも注力中。
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[ 環境問題 ][ JSEFPartners ][ 水上春樹 ][ 関東・甲信越 ]
化学会社でバイオテクノロジーを用いた体外診断薬の研究開発に従事。米国駐在員を経て帰国後、日本総合研究所にて、環境バイオテクノロジーの事業化に携わる。
1999年6月に株式会社 エンバイオテック・ラボラトリーズを設立。バイオテクノロジーを環境問題の解決に活用して「健康な暮らし」の創造に役立てることを目指し、産官学協働での研究開発・商品開発に取り組む。
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[ 環境問題 ][ JSEFPartners ][ 西村実 ][ 関東・甲信越 ]
化学会社の研究員を経て、日本総合研究所に移籍。異業種コンソーシアムの設立、海外からの技術移転、国内外のキーパーソンとのネットワークづくり、国の委員会活動を通じて、バイオテクノロジーを応用した環境ビジネスのインキュベーションに取り組む。
2001年7月に株式会社 エンバイオテック・ラボラトリーズに参画、常務取締役に就任。2003年1月に100%子会社として株式会社 アイ・エス・ソリューションを設立し、代表取締役に就任。研究活動として、東京農工大学にて環境浄化に役立つ土壌微生物の遺伝子解析プロジェクトを推進中。
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[ 環境問題 ][ JSEFPartners ][ 筒見憲三 ][ 関東・甲信越 ]
大手建設会社在籍中にボストン大学ビジネススクールに留学、MBAを取得。1992年、日本総合研究所に移籍。異業種コンソーシアムの手法を用いて、省エネルギーサービスを提供するESCO(エネルギーサービスカンパニー)の事業化に取り組む。
1997年、企業内起業家として株式会社 ファーストエスコ(通称「FESCO」)を設立。2007年、同社ファウンダーに就任すると同時に、株式会社ヴェリア・ラボラトリーズを創業、代表取締役に就任。
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