

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
[ 子どもの教育 ]
アメリカ・カリフォルニア州に拠点を置く
ワンワールドフットボールプロジェクトで働いています。
1)ミッション
劣悪な環境下でも、どこでも、だれでも、いつでもサッカーが出来るように
耐久性に優れたボールを届け、子どもたちを笑顔にすることです。
2)背景
発展途上国などでは、サッカーボールはすぐにパンクしてしまいます。
ウガンダの80の小学校で行った実験では、
75%のボールが一週間以内にパンクし、
すべてのボールが一ヶ月以内にパンクしました。
3)ワンワールドフットボールの特徴
クロックスサンダルと同じゴム素材で作られており、耐久性に優れています。
4)ビジネスモデル
・Buy One Give One ⇒ 1つ販売→1つ寄付
・NPO/NGOへの割引販売
⇒私たちのミッションに沿う活動を展開するNPO/NGOへ割引販売
・企業スポンサーシップ
⇒ボールにスポンサー企業のロゴをつけ、
CSR活動、コーズ・マーケティング等に使用して頂く
私たちの活動を日本にも拡げていきたいので、宜しくお願い致します。
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[ 子どもの教育 ]
公園の「砂場」のキレイ化(清掃・抗菌)事業を計画中です。
砂場のキレイをきっかけにして、子育て、孫育てが楽しく、
安心してできる空間づくりをしたいと考えます。
「砂場にまさる遊具はない」と言われるほどに砂場は大変優れた遊具です。
わたしの子どもたちも砂遊びは大好きです。
しかし、手入れが充分にされていない砂場も多く存在し、
昨今の衛生意識の高まりから、敬遠されがちです。
砂場環境のカイゼンを通じ、
安心してに子どもたちが砂遊び体験ができる空間を提供したい。
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[ 子どもの教育 ]
はじめまして。
発達障害児のための個別教育支援Gifter LABO代表の山崎と申します。
Gifter LABOは、発達障害児 一人ひとりの
豊かな才能を引き出し伸ばすために、
世界で一つしかない個別授業を届けることをミッションとして
活動をしている任意団体です。
(この11月末にNPO申請をする予定です)
発達障害児は、発達の仕方が凸凹なだけで、
特定の分野においては豊な才能を持っています。
例えば、トーマス・エジソンやアルバート・アインシュタインも
発達障害だったのではないかと言われています。
Gifter LABOは、発達障害を抱えているお子さんを障害児ではなく、
ギフテッド(天からギフトとして才能を授かった存在)と捉えており、
その才能を上手に引き出せる環境さえあれば、
彼らは社会的に自立し活躍することができるようになると考えています。
そのためには、ギフテッドの才能・興味に特化した
教科横断的な授業の提供が必要であると考え、
本年10月よりこの授業にご参加頂けるボランティア先生や
支援者(これまでのスキルやご経験などギフトを与える意味で
”ギフター”と呼びます)を募集させて頂いております。
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バングラデシュの公教育に風穴を空けるため、
雑誌創刊を通じた、新しい教育のしくみ創りに挑戦しています。
バングラデシュトップ校・ダッカ大学の
若きチェンジメーカーたちとともに挑戦する
このプロジェクトの支援者を、ただいま下記サイトにて募っております。
https://readyfor.jp/projects/DAISUKE_MIYOSHI
バングラデシュの高校生たちのソウゾウリョクにスイッチをいれるため、
どうか皆様のお力を貸してください。
どうか宜しくお願い致します。
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障がい児のために
キャリア教育とインクルーシブ教育を
推進する活動を行なっていきたい。
例えば、志ある大学生を卒業後に2年間、
全米各地の貧しい学校に教師として送り込み、
教育改革を推進した非営利団体ティーチ・フォー・アメリカと同様に、
日本においても、
非営利団体Career Coach For Disabled Child(仮)があればと考えている。
キャリア経験が豊富で志ある前期高齢者を、
日本各地の学校にキャリアコーチとして一定期間赴任して、
前期高齢者と障がいのある子ども達が恊働することができれば、
日本の特別支援教育を大きく推進できると考える。
赴任したキャリアコーチは、
障がい児の具体的な能力や対人能力を
直接的および総合的に引き上げるとともに、
能力が発揮しやすいように
教育環境(物理的環境、人的環境、要求水準など)を調整したり、
また、障がい児と認知的徒弟関係となることで、
障がい児のキャリア発達を支援し、
それぞれにふさわしいキャリアを形成していくために
必要な意欲・態度・能力を涵養することも行う。
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NPOの事業として、フィリピン共和国の貧困地域に学校建設を計画中です。
教育は、政治・宗教・貧富の差にとらわれず
世界の子どもたちへ平等に与えられる権利だと考えます。
現代社会(世界中の貧困地域)では、学校が近くになかったり、
働かなければならない等の理由により教育を受けられないと言った事が
あちらこちらで見られます。
今現在、何らかの理由で学校に行けない子どもが
世界には7,000万人以上いるといわれています。
成人非識字者(読み書きできない大人)は約7億7600万人といわれています。
特にアジア地域の非識字人口は世界の非識字人口の約70%にも達します。
この問題を少しでも解決するために、
私たちは途上国、貧困地域の子どもたちに対して
学校建設支援、教育支援に関する事業を中心に、
貧困地域の子どもたちが一人でも多く教育を受けられる
環境づくりをすることにより
貧困地域の教育問題の解消に少なからず寄与するものであります。
国際教育支援団体では現在NPO設立に向け、
準備室を開設し会員様を募集しております。
また、各都道府県に当団体の活動普及に努めていただける方を募集中です。
ご関心の方は、お気軽にお問い合わせください。
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現在、個人でHP作成とWEBでの集客のコンサルを請け負っています。
縁があるのか教育や文化に関係のあるお仕事を引き受けています。
そのなかで芽生えた社会企業家での自分の立ち位置があり
もっと未来の子供たちために貢献しなくてはと強く思い
しっかりした教育を受けられない子供や育てる親に対しての指導を
無償で行っていこうと考えています。
演劇の先生や勉強の教えるプロが身近にいることが喜びに感じます。
捻出する費用を売り上げの数%ルールと決め、
少しずつ活動していきます。
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広島の安佐南区という地域限定で、
子育て支援活動を行っています。
一時保育、送迎、託児、ひろば事業、託児つき講座
などを開催しながら、細々と活動を行っています。
小さなことでしかありませんが、
活動をとおして税金の使い道に関心が向くようになりました。
私たちが暮らしていく上で必要な仕組みをつくることと、
そこに税金や企業からの献金や助成金など、
お金の流れの仕組みをつくることが
とても大切と考えるようになりました。
これから勉強させていただきたいと思います。
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千葉県我孫子市にて
市民活動団体「子ども映画制作プロジェクト」(任意団体)
を主宰しています。
私が高校1年生のころ、
日本の社会では青少年に関する悲しい事件が相次いでおこり、
文部科学大臣より手紙が出せれるという異常事態となりました。
また、各関係諸官庁や教育機関、有識者、マスメディアは
「若者」についてそれぞれの見解を述べたり、提言をしてきました。
しかし、それらは必ずしも、
本当の子ども達の姿を述べているわけではありません。
子ども達自らが社会に呼びかけを行うことが大切だ、と思い、
高校1年生の夏に呼びかけ、2006年9月に当団体を発足いたしました。
「子ども達の本当の姿を大人の方々に伝える」といった目標のもと、
子ども達のみで活動を行っております。
既存の子ども健全育成プログラムとはことなり、
大人の方々が指導したり、主催しているのではありません。
私個人としてはこの先、地元で合同会社を設立し、
人々をつなぐ仕事をしたいと考え、日々勉強しております。
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子どもたちの育成に関するボランティアに10年以上、
さらに近年は地球環境関連のボランティアにも関わっています。
人類は「足るを知る」ことなく、飽くなき欲求を満たし続けています。
その傍らで、失われるものには目もくれず、
それは次代への遺産だとばかりに、
お金を基本とした価値観が横行し、
偉い人・成功者=お金を持つ人という論理がまかり通り、
倫理・道徳という人間の根源は影を潜めてしまっています。
そんな時代にあって、
子どもや地球環境問題と関わるボランティアを通して
現代の人間たちは「関わる」ことを放棄しつつある、
ということを痛感します。
私は根底に「いのちと自立」を据え、
「関わる」「子ども」をテーマに、自身の生きる道を探したく、
ここにエントリーさせていただきます。
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志ある若者の輩出のために
小学生から大学生を対象とした教育事業を行っている
JAE(NPO法人日本教育開発協会)代表の山中です。
29歳で当団体を立ち上げました。
具体的な事業はドリカムスクール(企業協働体験プログラム)、
アントレターン(実践型インターンシッププログラム)です。
昨年度で年間3000人以上、
設立以来延べ7000人以上の青少年に体験を提供してきました。
これからも頑張っていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
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悩みを抱える若者(ニート・ひきこもり・不登校)へ
様々な体験を通じて、「あるがままの自分」でいられる場を提供し、
自分の「価値観」や「ビジョン」を探し、実践するお手伝いをしています。
主に自然の中での体験活動や冒険活動を通じて、
他者とのかかわり、自分とのかかわり、自然とのかかわり、
そして社会とのかかわりを学ぶ機会を提供しています。
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公立小学校教員、一年目です。
「教育界のリーダーとなる学生の発掘・育成」を目指し、
今年 東京で全国セミナーを開催しました。
大学生のころから教員の『プロ意識』改革として、
民間の教育団体に属しています。
「公立校ですべての子どもと教師に価値ある教育を」が私のテーマです。
教員の授業力アップは、現場だけでは解決できません。
場数で解決しないからです。
日本の公立学校でのよりよい教育を実現する取組に関心のある方、
一緒に教育界を支えるリーダー発掘・育成をしましょう!!
今後の事業は、セミナー開催・出版活動を予定しています。
dkatopc@yahoo.co.jp
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日本のこどもたちが、毎日笑顔で過ごせるように、
すべての親がもっともっと楽しく子育てできるように、
という想いのもとに2007年より、
キッズドアプロジェクトという任意団体を作って活動しています。
キッズドアプロジェクトが
企業、行政、NPOなどのこども支援活動を強力に後押しし、
時にはそのパワーを結集して大きな課題を解決していけるよう、
これからどんどん発展していきたいと思います。
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アメリカではここ10年ほど、
一部の都市を中心に小学校&中学&高校の
「放課後改革」が行われてきました。
改革を担ってきたのは放課後を専門にしたNPO、
いわば「放課後NPO」です。
日本でも2007年度から文科省と厚労省が組んで
「放課後子どもプラン」を進めようとするなど、
放課後改革が本格的に始まりました。
しかし、そのプログラムの中身は
「単発」&「単純」が多く、
ゲーム漬け、塾漬けの子どもたちを
振り向かせるほどのものではありません。
魅力的な放課後プログラムを次々と生み出し、
安全で豊かな放課後を取り戻すために、
日本にも放課後を専門にした
「放課後NPO」が必要だと思います。
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[ 子どもの教育 ]
南米のチリ、ペルー、アルゼンチンで1年半、
貧困や虐待で子供らしくいることが出来ない子供たちと一緒に
ボランティアとして生活していました。
ボランティアとして働くことの限界を感じ、
今年の8月に一時帰国しましたが、
将来的には子供の教育、保護、人権に関わる仕事
を起業したく、次の渡航先を検討しながら、
またその準備としてチャイルド・セラピーを
勉強しながら働いています。
現地NGOと接触しながら、
情熱と想いを懸けながら喜びのうちに、
子供と働く仕事を始めたいと考えています。
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ストリートチルドレンへの教育プログラムと
保護プログラムを模索中です。
自分に足りないところが多すぎて、学ぶのに必死ですが、
やりたいことなので学ぶことがとても楽しいです。
非常に未熟ですが、よろしくお願いします。
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1996年、子育て支援がしっかりできる
社会環境づくりを目指して起業。
英国で発祥したチャイルドマインダーという職業を日本に導入いたしたく、
英国チャイルドマインダー協会と日本独占契約を締結し、
英国のチャイルドマインダートレーニングメソッドを用いて、
チャイルドマインダーを養成しております。
チャイルドマインダーとは、
0歳から12歳までの幅広い年齢層の子どもを対象に、
家庭内で初期教育?保育?学習のバックアップ?しつけまでを
親の子育て方針に沿って行う職業名称です。
英国では共働き家庭や企業の子育て支援サービスとして
全英の保育を必要とする子育て家庭の
約71%が利用している保育形態です。
未来に向けて日本での子育て環境が豊かになることを信じて、
日々、活動を続けています。
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ナマステ!私の主人はインド人です。
インドの中で最も貧しいビハール州で
極貧の環境のもと育ちました。
学校にも行けず、空腹で眠れない日々を過ごしました。
出身の村、ブッダガヤのスジャータ村周辺では
多くの貧しい子ども達が学校に通っていません。
村の子どもたちに、これ以上つらい思いをさせたくない!
と決意した彼は小さいころから必死に働き、
貯めたお金で地元に学校と孤児院を建て、運営しています。
現在3つの校舎で700名の児童が学び、
15名の孤児が孤児院で暮らしています。
100%寄付で成り立つこの学校NGOでは
常に運営費用が不足しているため、
私は大阪・四ツ橋に「インドレストランShama」をオープンし、
その売上げを現地に送っています。
それでもまだまだ運営資金は不足しています。
まだ保護されていない物乞いの孤児たちが
周辺に68人も存在しています。
空腹で勉強に集中できない児童のために
給食制度を始めたいのですがその資金もありません。
解決しなければならない問題は山積みです。
資金不足、治安の問題など、悩みごとは尽きませんが、
インドへ行って子どもたちの笑顔を見るたびに、
心配や苦悩など吹っ飛んでしまいます。
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現在都内にある幼児教室にて
海外事業部として動いています。
通訳をきっかけに仕事をするようになりました。
幼児教育に対して、男ということもあり、
専門的な知識が全くといっていいほどありませんでしたが、
現在の仕事に就きながら毎日のように学ぶことの楽しさを覚えました。
何より感じるのが、男として愛したい人、
そして父親として愛したい人、
そしてその人たちを守りたいと
自然と心から沸いてくる不思議な気持ちです。
楽しんで仕事しています。
楽しんで社会貢献しています。
アジアの幼児教育の向上。
これが今の私の念頭です。
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私は愛知市民教育ネット(ASK-NET)の
代表をしている毛受(めんじょう)と申します。
ASK-NETは、教育への市民参加を通じて、
「出会い」と「挑戦」の教育づくりをすすめるNPOです。
JTからの助成金を受け、
昨年、「中高生のための社会起業家ナビ」
というサイトをつくりました。
今後、若者達に「社会起業家」の生き方を通して、
新たな生き方のモデルに接してもらいたいと思っています。
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元学校講師であった経験等を生かして、
外国籍・帰国子女の教育サポートをはじめ、
生涯学習として”学びたい””表現したい”
という気持ちに二人三脚で応えるため、
語学を中心として学習サポートを提供する場を設立しました。
個人・企業を問わず、円滑なコミュニケーションで
Win-Winの関係を構築できるお手伝いを通じて、
幸せづくりを縁の下の力持ちとして支えます。
語学教育・通訳・翻訳・校正執筆・デザイン関連業。
取扱言語は、中国語・英語・日本語です。
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「子どもたちの原体験に残る思いでつくり」を目指し、
提案・協働型の企画をしております吉川と申します。
現在、所属する会社にて
子どもたちが地域の方々と「提案から合意形成そして協働」しながら
6年間で自作していく卒業アルバム
「ずっとアルバム」を核とした「地域ふれあいリレー」、
炭焼きによる炭素固定並びに森林保全システム「民産炭」、
森林体験プログラム「どんぐりっ子の森づくり?どんぐりっ子でどんじゃらホイ」を、
NPOや行政・企業へ提案し、協働の実現に向け全力投球中です。
これらの企画が、地域の子どもは地域が守り育てるという、
コミュニティー本来の姿を取り戻す為の
お役に立てればと願っております。
個人では、NPO法人日本森林ボランティア協会(大阪)と、
ヨコハマ倉造空間(NPO法人設立準備中)に所属。
森から街までの環境保全や市民参加型の街づくりを通じ、
人づくり森づくりの活動をしております。
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はじまして、私はフリー・ザ・チルドレン・ジャパンという
NPOで活動をしています。
ここでは、「子どもだからこそができることがある!」をモットーに、
子ども(小学生?高校生)による、
発展途上国の子どもたちのための支援を行っています。
(私は社会人なので事務局としてサポートをしています)
もともと、この団体は12歳のカナダ人の少年が立ち上げ、
現在40カ国以上、10万人以上のメンバーが参加しています。
その少年は現在22歳になり、
ノーベル平和賞に3度ノミネートされています。
「子どもだって、なんでもできる!」を確信している私たちは、
子どもたちが、自分の歩みたい人生を自分の力で、
切り開いていけるような社会にするために、
活動ノウハウを子どもたちに提供するなどの活動を通して、
子ども活動家を応援しています。
子ども・若者は生まれながらにして
「パワー」を持っていると思います。
私たちはそれを最大限に発揮させる
「環境」、「気づき」、「ノウハウ・知識・知恵」を
全世界の子どもたちにリーチさせたいと思っています。
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お金の教育に興味があります。学習塾を経営していますが、これからの教育は、画一化された教育では無理で、その生徒に合った意識の形成が必要と考えています。
なぜ成績を上げるのか。自分の人生をどうしたいのか。そういう議論に時間をかけた教育を進めたい。各年代で考え方や方向は、変わっていい。そのとき自分が信じた方向に努力できる事が、能力開発の基本と考える。
保護された環境での教育には限界があり、「食べていくために勉強が必要だとわかって勉強できる環境」を与えることこそが、物質的に豊かな社会でもたくましい人材を輩出できる理念であると考える。お金や投資やリスク管理についての教育をどう盛り込めばいいかを追求したい。
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キャリアカウンセラー養成講座で「起業」を担当。修了生のネットワークによる学生のキャリアカウンセリングを行っています。また、起業をキャリア選択のひとつと捉え、ホームページ「サクセスキャリアアカデミー」で起業家を紹介しています。
その中には社会貢献と自己実現を目的として起業した方々が多く含まれており、新たに「社会起業家」というジャンルで紹介したいと思います。また、企業のCSRの取組みを就職先選択の要件として情報提供したいと考えます。
また、NPO法人 食環境コーディネート協会で「食教育」を担当しています。単なる栄養教育ではなく、食や料理を通じて家庭で継続的に取り組めるキャリア教育、経済教育のプログラム「レストランシェフキッズ」を開発、普及活動を行っています。
食品業界の人材を育てる「フードビジネスコーディネーター」資格とともに、プレゼン、販売スキルを磨く「フードデモンストレーター」養成にも取り組んでいます。
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北海道で中学校教員をしております。最近の青少年問題で痛感するのは、子ども達の居場所がないということです。また、地域社会の崩壊も、これらの問題に輪をかけているように思います。行政でいくら「お膳立て」を作っても、真に子ども達が「居場所」と思えない実態は、こういった地域作りがうまくいっていないからではないかと最近痛感しています。もはや、学校だけではなく、地域も含めた大きなネットワークが必要と考えます。
広く異業種の方とも交流し、協力し、また、同様の志を持って活躍されている全国の方々の実践にも学びたく、登録しました。どうぞよろしくお願い致します。
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「ゆったりと歩くスピードは、人の五感を研ぎすませる」といいます。そんな中で普段見えなかったまわりの風景に気づいたり、自分をふと省りみるきっかけが生まれるのではないか。そんなことを最近よく思います。
私はいま、小学校高学年の子どもたちと一緒に日本を歩く旅の教育プログラム、そして事業をつくりたいと考えています。それは、200kmほどの道のりを約10日間で歩くものです。
現在、キャンプ運営の仕事に携わってみて、ただ大人が子どもたちを「自然と触れ合わせる」だけでは、子どもたちは満足していないと感じています。危険から守りすぎては、子どもは創造性も自主性も発揮しにくくなります。責任感も生まれません。
子どもたちの可能性をもっともっと引き出していきたい。私は、旅とものづくりから、より深く体験型の教育に関わっていきたいです。
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県教育委員会で指導主事をしております。筑波大学附属小学校の露木先生より、紹介していただき、メンバー登録をさせていただきました。露木先生とは、理科教育をとおして長年お付き合いをさせていただいており、先生から多大な示唆をいただいています。
その露木先生から田坂広志先生の本を紹介され、何冊もの本を興味深く読ませていただきました。企業人としての営みの在り方から、教師としての営みの在り方のヒントをたくさんいただいています。「風の便り」の配信を楽しみにしています。
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本年4月の人事異動で新規事業の開発を担当しています。「新規事業=金儲け」という社内の空気に疑問を感じています。
新規事業のミッションは、世の中を少しでも良くしていくための企業活動と考えます。勿論、夢想家に止まることなくです。子供の眠っている好奇心を覚ます事ができるよう、第一線で活躍していて難しいことを、小学生に理解できるような言葉で雰囲気で話せる人を講師とした塾を立ち上げたいと考えています。日本といわず世界といわず、子供の智慧の眼を開き応援する事が、人類地球更には宇宙にも貢献できることと考えています。
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はじめまして。尾嶋好美と申します。科学教育事業を立ち上げたばかりです。日本の小中学生は国際的にみて、理科の成績はいいのですが、「理科を使う仕事につきたい」と言う割合が非常に低いそうです。
原因の一つとして、小学校の先生の多くが文系出身であり、ご自身で理科の実験をしたことがなく、教科書だけを使った授業になってしまっていることが考えられます。実際に小学校の先生が「専門の先生に代わってもらいたい科目」の第一位は理科だそうです。
日本では体系だった科学教育プログラムがありませんが、イギリスやアメリカでは産官学が連携して、20年ほどかけて科学教育プログラムを開発しています。ジェムズ(GEMS:Great Explorations in Math and Science?科学と数学の偉大な冒険?)というカリフォルニア大学で開発された体験型科学教育プログラムもそのうちの一つです。
私はジェムズを導入することで、日本の子供たちにもっと「科学実験」を体験してもらい、科学への興味を持ってもらいたいと思っています。
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[ 子どもの教育 ]
僕たちアウベルクラフトは「手作りキット」を作っています。単に物を作るという機能だけではなく、人と人の「心」をつなぐ道具です。
僕らは今大きな問題になっている心の問題に対して、僕らなりの社会貢献をしようと「志」を胸に活動を始めます。また、このフォーラムの一員に加わることを大変誇りに思っています。どうぞよろしくお願いいたします!
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[ 子どもの教育 ]
教育環境国際研究会の宮川孝幸です。就学児童・生徒の家庭学習環境の現状調査・改善指導を業務にしております。学校や塾・予備校にまかせきりにしない学習機会の選択について、具体的かつ実戦的なコンサルティングを行っております。
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私の仕事の一つは、大学生に社会問題に関わるきっかけを与えることです。ハンセン病施設におけるワークキャンプ、児童養護施設の訪問、ジェンダーを考える会、日韓学生交流、インドワークキャンプ等を行っています。これらに携わって、私自身も学ばされることが多々あります。
今後も社会活動に携わる仕事をしていきたいと考えていますが、まだまだ勉強が足りないと痛感しています。ぜひこのフォーラムに参加させて頂き、皆さんと共に良き社会を創り出す一人として生きていきたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。
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[ 子どもの教育 ]
現在中学校の教師をしてます。社会が大きく変化しているうねりを痛切に感じています。自分が自分の出来る範囲の中で、何が出来るか、また、これから教師に必要な力、視点は何か。すでに一般論ではなくて実践が切実になっています。そこで、企業の方々の考え方を参考にし、自分を客観的に見られたらと思い登録しました。
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日本の学校教育の質の向上に、取り組もうとしています。簡単にはいかないとは思いますが、未来に大きな影響を与える教育分野だけに、挑戦しがいがあります。
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子供の教育については、日本の国際競争力の低下とともに、学力の低下も心配されています。国際化教育の必要性とともに、日本の素晴らしい伝統、文化を併せ持った教育をしていかなくてはなりません。そのような観点から、学校では教えない教育を教える会社を立ち上げました。
最初のプロジェクトは、子供に「お金の基本から管理の方法」を教えるカリキュラム「SeiBee Kids」(セイビー・キッズ)です。これは、現在、米国で大変話題になっているファイナンス教育カリキュラムです。
社会教育の面でも子供ばかりでなく、大人へのお金の基本的な教育も大切ですので、今後、大人までの教育も含めて展開を進めている段階です。また、マーケティングやインターネットなどの教育も斬新な方法を提案していく予定です。
PRになってしまいましたが、グローバルな社会の中で、日本人として活躍できる子供たちを育てるお手伝いをしたいと考えています。
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人から社会起業家だと呼ばれることがあるが、自分自身はあまり自覚していない。なにがしかの価値を社会に提供しようと起業する人は、営利目的であるにせよ、非営利であるにせよ、社会起業家なのだと思う。
私はいま、NPOで仕事をしているが、NPOの中には非営利であることが価値だと誤解している人も多い。非営利であるにせよ、営利であるにせよ、いかにすぐれたサービスや価値を社会に提供できるか、それが大切なのだと思う。
私は、兵庫県西宮市にあるNPO法人 ブレーンヒューマニティーという組織の代表として働いている。
阪神・淡路大震災の被災児童を支援するために集まった学生を母体とするこの組織は、現在では地域の子どもたちへのレクリエーション活動や不登校の子どもたちへの支援活動などを展開している。そして、そのすべての活動は300名を超える学生達が担っている。
NPOであるということに、学生が主体であるということに妥協することなく、先駆的で価値の高いサービスをこの地域に提供したいと願っている。
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私はある教育産業の会社に勤めています。
豊かな社会になった今、自分の夢や目標に向かって歩んでいける子どもたちでいっぱいにしたい。そのために必要な力を子どもたちにつけてあげたい。
そのためなら、今の会社を利用して、全力を注ぎたいと思っています。もし今まで以上により世の中のためになれる業務が可能ならば、今の業務を変えてでも、もっとよい世の中にしたい、それが実現できるよい会社にしたいと考えています。
子どもは自分から学習する力を持っています。当社に通う子どもたちは少なくとも自分から学習しています。でも、地域の子どもたちはその経験をしていなかったり、その力を地域の大人が信じていなかったり。
子どもの自分から学習している姿を大人がもう一度見つめなおした時、大人の先入観が変わった時、子どもをもっと大切にする、いやもっと人を大切にする、信じる世の中がうまれると思っています。
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私は、旅行会社JTBの社内ベンチャーとして、1993年モチベーション・コンサルティング会社「JTBモチベーションズ」の設立に参加しました。10年間、日本のビジネスパーソンの「ワーク・モチベーション」と接してきて、あまりにも「適職感」の薄いことがわかりました。
つまり、自分のやりたいこと、好きな仕事に就いていないということです。それは、中高生のころから、「いい大学・いい会社に入る」ことが目的化され、自分の志向や、適性とは無関係に仕事を選択している現実にあると考えていました。
そこで、2002年4月より、中高生のお仕事未来図鑑「ジョブシャワー」というサイトをはじめて、現実の社会人の生の声を閲覧できるようになっています。少しでも多くの中高生が、このサイトを見て、将来の夢を創造してもらいたいと考えています。
今後、企業の参加を募り、事業展開を考えております。是非、サイトを見てください。
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社会起業家として、私は心を修め、本質を見極める生きかたを切望しています。教育・環境・国家、様々な価値観の中で真実を知ろうとし、また探求しようとする心は、時を越え次世代に繋がる大きな「志」になると信じています。
今だからこそ、やらねばならぬことがある。私にだからこそやるべき使命がある。そう思って社会へ働きかけています。
地球の成長とともに、人間も大きなステップに来ていると感じます。ここでこそ、このような素晴らしいキッカケをいただけるこの会を求めてやみません。これからもよろしくお願いします。
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[ 子どもの教育 ][ JSEFPartners ][ 露木和男 ]
神奈川県足柄上郡開成小学校、上大井小学校を経て、現在、筑波大学附属小学校に勤務。国立音楽大学非常勤講師。
子どもの存在をあるがままに受けとめ、互いに違ったものが理解し合い尊重し合うという学びの教室を実現したいとの思いから、毎日の授業に取り組む。
2001年から2002年まで『教育研究』編集長、現在、日本理科教育学会会員『理科の教育』編集委員。
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