

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
[ ネットワークづくり ]
韓国の延世代学から交換留学で早稲田大学商学部にきてます、
池田康利です。
将来は発展途上国に貢献できる仕事をしていきたいと考えています。
具体的にはビジネス(貿易など)を通して
その国で基盤を立て、基本的なライフラインを整えます。
その後に医療、教育、食料などの
社会問題解決に取り組んでいきたいと考えてます。
最終的にはその国の政策にもかかわっていきたいと考えていますが、
実際に海外経験もそんなに多くないので
早く海外に出て実際にこの目で見て体験してみないと
今後どう活動していくか定まらない状態です。
日本には今年の夏までしか入れないのですが、
短い期間で色々な方のお話を聞けたらと思っています。
少しでも興味がある方はどしどし連絡してください。
宜しくお願いします。
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[ ネットワークづくり ]
「社会起業家SKY」は
団塊世代の社会起業家養成プログラムを通じて形成された組織です。
会員相互の交流・連携・協働・支援によって、
会員の活力アップを図るとともに、
外部団体との交流・連携・協働により
事業推進することを目的としています。
平成21年4月発足、会員数18名の若い団体です。
いろいろと勉強させて頂きたいと思います。
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子育て支援、親支援のための相互支援コミュニティ
AsMama(アズママ)です。
誰もが育児も仕事もやりたいこともかなえられる社会を目指し、
人と人、人と事業者が安心・安全に出会い、
互いに支えあう仕組みやきっかけ、
インターネット上のオンラインコミュニティと
リアルなイベントや交流会を通じて運営しています。
いざというときに、子育てを頼りあえる3人をみつけること、
誰かのための3人のうちの1人になってあげられること、
そんな社会になったら誰もが理想とする子育てと仕事の
ワークライフ"マイ"バランスが実現します!
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[ テーマ ][ ネットワークづくり ][ 地域 ][ 関東・甲信越 ]
The Association for Women in Finance (AWF)
is a Tokyo-based volunteer organization
that aims to provide women in finance a forum
in which they can further their professional development,
network and exchange information,
and meet like-minded women of all nationalities.
AWF(金融業界で働く女性の会)は、
東京を ベース とするボランティア組織で、
金融業界の仕事に携わる女性に
交流の場を提供することを目的としています。
この交流の場では、参加者の キャリアを発展させ 、
幅広い人脈を作り、情報交換をし、
同じように活躍する各国の女性と出会うことができます。
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グロービス経営大学院内に、
「ソーシャルアントレプレナーズ・クラブ」を立ち上げて、
活動しています。
現在は、皆の問題意識の共有や、
ビジネスのアイデア出しをしている段階ですが、
将来的には社会起業家を支援したり、
自分でビジネスを立ち上げて社会を変えていくことを目指しています。
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数年前アフリカで現実で本当に起こっている問題を目の当たりにし、
以来社会を何とか良くしていかなくてはいけない
という思いが芽生えました。
現在大学でグローバリゼーションを研究する中、
社会起業家やNPOの存在の重要性、必要性を感じています。
学生団体ICC関西として活動しており、
関西で国際協力、交流に関わる学生NGOの
ネットワーク化・場所作りを目標に、
交流、情報共有、スキルアップの三本柱の元、
NGOから講師を招いて勉強会を開催したり
団体間の交流会を企画しています。
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東京・ロンドンで建築を学ぶ。
設計事務所・ハウスメーカーにて勤務。うつ病を発症。
闘病中に日本の精神医療・福祉システムに疑問を抱き
福祉の面からコミュニティケアを学ぶため大学院にて研究。
現在社会起業を目指して準備中・・・
以上が簡単な私のプロフィールになります。
以下が私の目指していることの簡単な内容です。
■眠っている社会資源(廃校など)を健常者と障害者が
相互扶助の理念のもとで生活できる集合住宅にコンバージョン。
共生社会のモデルコミュニティを作る
■こうしたコミュニティを全国各地に増やしネットワークを形成。
共生社会の思想の普及を目指す。
■改装には間伐材を利用し自然との共生を図ると共に、
高齢化・過疎化によって私有林の手入れができなくなった
既存の周辺コミュニティとの連携も図る。
現在具体的な事業内容をお伝えするためにHPを作成中です。
ブログは事業の内容というよりも闘病記の側面が強いですが、
社会起業を目指すようになったいきさつや理念などにも触れているので、
ご覧いただければ幸いです。
よろしくお願い致します。
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私は紙加工業を行う町工場の経営者です。
紙の加工技術ノウハウを公開し研究する
コミュニティ(紙製品加工技術研究会)を主宰しております。
ノウハウを無償で公開し、コミュニティの参加者同士で
ノウハウを高める活動を異業種・他業界にも推進しています。
現在、生命保険,繊維メーカー,工業用油剤などの業界で、
このノウハウを公開し研究しあう会(オープンソース・コミュニティ)
が立ち上がっています。
このたび、異業種間のオープンソース・コミュニティを
集めた組織を立ち上げます。
みなさんどうぞよろしくお願いいたします。
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熊本において
”社会起業家とフリーランサーのための情報発信局「SOHOフォレスト」”
を設立します。
「熊本の知的・人的資源を結ぶキーステーション」を目指します。
社会起業家が活躍しやすい環境になるべく、
様々な働きかけを行います。
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地域、セクター、分野、世界、未来・・
さまざまな"つなぐ"をプロデュースすることで
持続可能な社会づくりを目指しています。
人が集い行動するためのプラットフォームづくりと
NPOの人材に注目しています。
次世代の社会デザインをNPOの視点、
社会全体を見るホリスティックな視点、
市民参加の視点で考えていきたいと思っています。
NPOには社会起業家精神がある、または必要と思っていますので
フォーラムのみなさまともご一緒できる機会があれば幸いです。
ご指導よろしくお願いいたします。
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SNSを通して世の中を少しでも良くしていこうと考えております。
現在、メンバー数は約1万5000人。
「悪口を言わない」というルールの
珍しいソーシャルネットワーキング・サービスです。
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3年前からインターネット上で、
産後うつの回復のための情報サイト&バーチャル自助グループ
「ママブルー」を運営しています。
2007年1月現在、
会員は全国に2900名ほどになりました。
産後の鬱は出産女性の10%前後がかかる疾患です。
そして出産した女性がかかる疾患であるために、
子育てに大きな影響を及ぼします。
でも、発見が早ければ回復も早いのですが、
産後に鬱になったママたちは、
「怠けている」「子育てを放棄している」など
誤解を受けどこにも相談できず重症化してしまっています。
こうしたママたちを早期に発見し、
早期的確なケアへと紹介できるネットワークを構築してきました。
今後も、ママたちの心のケアの
手助けをしたいとおもっています。
また、産後に鬱になるママたちは、とても勤勉です。
私は現在福島県に住んでいるのですが、
福島の特産品を産後の鬱から立ち直ってきたママたちと
インターネットの力で売れないだろうか?
と考えていて、模索中です。
まだまだ勉強中ですがよろしくお願い致します。
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一昨年4月にメーカを定年退職しました。
5ヶ月間の雇用保険を頂いた期間に
ボランティアとして日本で働く外国人に日本語を教えました。
自分自身が南米と北米での海外生活10年を通じ
現地の人から言葉や生活習慣などを学ぶことにより、
仕事も生活も充実出来た体験からお返しのつもりで集中し、
結果も得られ教わった人にも私自身にも満足感を得ました。
その後幸いに財団法人に職を得て、社会貢献をしております。
日本に居る外国人のコミュニケーションの
アドバイザーとしてのコンサルティング業を目指し、
準備をしております。
今年の9月を目標に個人事業主として
事業を立ち上げたいと計画しております。
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私の主宰する異業種交流会「一会倶楽部」は、
その名称が語るように“一期一会”の精神を
互いの交流を通じて会得しようと言う主旨のもと、
平成6年の11月に5人の有志を発起人として
茨城県水戸市で発会いたしました。
(現在正会員42名)
その倶楽部理念は次の通りです。
【倶楽部理念】
1)一会倶楽部は一期一会の心得を基本とし、
真心を持った人と人との出会いを尊重する集団である。
2)一会倶楽部はその出会いで互いを刺激し合い、
切磋琢磨し、個々人の能力と感性を高めようとする集団である。
3)一会倶楽部はこれら個々人の集合によって得られるパワーを基に、
世の中に常に「何か」を仕掛けようと企てる集団である。
これらの理念のもとに、12年目となる本年も月例会を開催し、
楽しく飲み歌いながら夢を語り合っています。
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[ ネットワークづくり ][ アートや文化 ][ 関東・甲信越 ]
60年代から70年代にかけて、
ギター小僧だった中年の皆さんのネットワークである
「戦うオヤジの応援団」を運営しています。
開始して4年程度になりますが、
登録メンバーは全国で660名を越えるまでになりました。
個人でギターを楽しんでいる方には、
人前で演奏する場を作ることにより
本来の自分自身を表現する機会を提供し、
地域で音楽サークルを作って活動している皆さんには、
活動をご紹介したり、仲間を募集する場を提供して、
より充実した活動を継続するための支援を行っています。
今まで体験したことのない大きな社会変化に対応し、
地域や家族、自分自身を護るためには、
自分が一番自分らしくなれる分野で
伸び伸びと自己表現を行うことを通じて、
精神的な安定や同じ価値観を持つ仲間と
共生できる環境を確保しておくことが欠かせないと考えています。
また、会社で身に付けている鎧を脱ぎ捨て、
素の姿で他人と向き合う機会をもつことで、
人間の本来の弱さを自覚し、
自然体で老後を生き抜くことができるようになればと願っています。
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私のテーマは、人が喜びを分かち合う機会を作る
お手伝いをすることです。
そして、そのような機会は、
人が自分の理想的な姿に近づくのを助ける、助け合う、
そういう人間関係の中から生まれるものだと思っています。
私の取り組みとしては、アルバイトやサークル活動の中で、
人が他人を自分の尺度のみで測って評価してしまう関係を、
互いにありのままを認め合い、
かつ、たがいがより理想的な自分になれることを
手伝いあうような関係に変えていくように努めています。
そして、将来にわたっても、
人が互いに互いを力づけあうような関係を、
その関係に共鳴する人が増えていく、という形で、
広げていきたいと考えています。
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実効性のある政策の立案と、打ち出した政策提言を実現させる能力をもった、草の根の基盤をもつシンクタンクが日本には必要ではないか…PPIはそのような考えを抱いた11名によって3年前、に発足しました。
設立に携わった者の多くは、国会議員事務所等における長期のインターン経験者です。投票以外にも、国の主権者である国民が政策決定プロセスに関与できる環境を整備するとともに、政策の立案機能が中央官庁に過度に集中している日本の現状を是正したい、そのような共通の思いがPPI設立の原点であったといえるでしょう。
最近では、横浜市役所における行政窓口サービス改善のための調査をてがけてきたこともあり、今月から土日でも利用することが可能になるなど行政に対する提言活動を行っている者や、経済団体と一緒に医療規制緩和に関する提言活動を行っている者が日々政策について考えております。
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こんにちは、財務省に勤めている坂本です。予算編成を通じて見た既得権益の「閉じた世界」。様々なおかしなことが起こっています。
一人ひとりの市民の方が、行政に、身近な地域の自治体のあり方に参画し、また、主体的に公的サービスの提供者として、役所と競争し、よい緊張関係を築かないと、世の中は本当に変わらない。
アフター5の活動として、納税者による行革ネットワーク「WHYNOT」で「声をあげる納税者の知恵袋」、地域ガバナンス改革の「標準仕様」づくり、三位一体の改革の中で本当に頑張る自治体を「寄付による投票」で応援する「ホームタウンドナークラブ」、規制改革の突破口と会社ガバナンスの新しい姿を目指した「非営利型株式会社」の提唱などに関わっています。
一人ひとりの社会への「参加と選択」「責任の共有」が「閉じた世界」を変える。「新しいお金の流れをつくる」ことに関心のある方、これを読んで、何なに、と思われた方、連絡いただければ幸いです。
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サステイナブルディベロップメントという言葉にナイロビの国連施設で出会い、いろいろ考えさせられました。多様性と不確実性が満ち溢れ、今までの右肩上がりの経済的発展をしなくなった世の中では、ただ経済性だけを追い求めることだけでは先が見えなくなってきています。(個人としても、企業としても)社会的意義を考慮に入れて持続的な発展を目指すことがひとつの生き方としてますます注目されていきますし、自分自身の生き様のひとつの選択肢として非常に興味があります。
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恵まれたこの社会に生まれてきたことに感謝すると共に、恵まれた社会に生きている自分は社会に対して恩返しをしなければならない。そのために、今までにない価値を社会に生み出したいと日々考えながら働いています。
誰もが考えつかなかったこと、考えてはいたが実現できなかったことに果敢に挑戦することが、私のミッションであると考えています。具体的には、主に公的機関の改革支援や公共政策の立案支援に取り組んでいます。社会起業家について考え、自らも社会起業家として社会に何かを残していきたいと思います。
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