

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
地域主権・生活者起点を志向するシンクネット
構想未来ガバナンスネットワークの杉本洋平と申します。
私たちは、様々な専門集団の知恵と生活者の声の集合知を結集し、
●暮らしと公共の未来を創る
●産業やビジネスの未来を創る
●くにやまちの未来を創る
をコンセプトに掲げ、政策提言を展開していくことを志向しております。
地域には生活者の声なき声を募るレセプターとして、
かたや社会全体には政策提言やムーブメントを展開する
多分野ネットワーク型シンクタンクとして
常に社会に対してアウトプットをして参ります。
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年間3万人を超える自殺者数を減らすことはできないか?
「社会起業家」がそれに挑む壮大な社会実験を始めた。
キャンペーンは実にシンプル。
「けっこう死にたくなるときってあるでしょ・・・」
ではじまるチラシ「生きテク」には自殺の原因になる
「いじめ」「借金」などの解決方法が紹介されている。
「生きテク」を読んだ人が自分の問題解決事例を寄せて、
それを掲載してまた配布する。
自殺に対して生きる知恵を集積・共有する
ポジティブなフィードバックを起こす仕掛けだ。
企画・実施しているのは
ポジメディアプロデューサのオキタリュウイチ。
オキタは、「キレる17才」という言葉が
メディアに「広告」された社会に対して
98年100個いいことをすると願いごとがかなう
「heaven’s passport」を考案し、
東京渋谷の女子高生を中心にムーブメント化させ、
15万部以上を売り上げた。
「heaven’s passport」を持った人がいいことをすると、
それを受けた人もいいことを返すという
ポジティブなフィードバックが生まれる。
「heaven’s passport」により
ゴミ拾いなどの親切を始めた中高生たちから寄せられた
「クラスでいじめがなくなった」
「生まれて初めてお母さんにありがとうが言えた」
などの願いがかなった「声」がオキタの自信の源になっている。
今回も同じ仕掛けを使い、
自殺を考えた人が自殺を促進する情報ではなく、
生きていくことにポジティブに変換する
コミュニケーションをつないでいく。
ウィーンで自殺者が3分の1に減ったという
事例を踏まえたキャンペーンで、
一年後自殺者が3分の1に減ることを目指す。
キャンペーンをスタートして3月24日朝日新聞に載ったところ
早速100通にものぼる反響やメディアの取材申し込みが相次いでいる。
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活動の名称は”自主民間防災ネットワーク高知”と言います。
近いうちに必ず来る関東、東海、南海の太平洋岸連続巨大地震。
それに一刻も早く備えることが、
日本の将来を左右する最も重要な政策だと思い、
民間、市民の立場からできることは何かを
模索しながら事業を立ち上げようとしています。
現在、資金の裏づけは、儚い自分の自営の稼ぎだけです。
事業体名は ―――高知となっていますが、
この事業テーマは高知だけの問題ではありません。
その他の被害予想地域のみならず日本全体の問題です。
今後、より多くの方々のご理解、ご協力を頂き、
本事業テーマが、社会に根付くように努力したいと思いますので、
ご指導、ご鞭撻よろしくお願いいたします。
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弁護士(愛知県弁護士会所属)として、
これまで民事介入暴力、消費者問題に取り組んできました。
自殺防止ネットの創設を考えております。
先進諸国のなかで自殺大国日本といわれておりますが、
うつ病などの精神疾患により
自殺に追い込まれる方ばかりでなく、
経済的理由により自殺に追い込まれるケースが増え、
2020年には自殺者の数が5万人を突破するのではないか
との予測をしておられる経済学者もおられます。
「自殺防止ネット」の創設は急務です。
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企業の社会的責任をキーワードに、NGO(NPO)と企業の協働をうながす事業を始めたいと思っております。現在イギリスに留学中で企業の社会的責任に関する修士論文に取り掛かっており、この過程で得られた知識、情報と、これまで日本で取り組んできたNGO活動での経験を融合させた事業をスタートさせるつもりです。まず、ウェブサイトをオープンさせ、その後、一歩一歩歩んでいきたいと思います。よろしくお願いします。
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初めまして、1都4県で100の地域密着の出産・保育サイト「WITHママ」(ウィズママ)を提供させていただいております、有限会社withnetの尾崎暢彦です。
「WITHママ」では、「顔も知らない同士のウェブコミュニケーション」を基盤に、今後「海外」「関西圏」「中京圏」へと進出していく予定ですので、どうぞよろしくお願いいたします。
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現在米国州立総合大学のテンプル大学日本校で、生徒会の会長を務める傍ら、FBS (Future Brain Squares) という学生団体を自ら運営しています。
元々、私が中学でアメリカ、高校でフランス、メキシコ、ドイツに留学していたので、いろいろな言葉で会話が出来るためMultilingual Clubという交流会を約二年前に大学で始めました。この会を始めた頃は、外国人と日本人の友達を呼んでディナー形式で行っていましたが、時間が経つにつれ、参加者が増え企画する方に回りたいという希望者も出て来たので組織化し、学生団体として一去年の10月に再スタートました。
現段階での活動内容は、出会いが少ない外国人や忙しい社会人、学生に年齢、人種、肩書き無しで自由に話が出来るような場を提供する事を目標とし、毎回60?80名の参加者を募り「異業種、国際交流会」企画を中心に活動しています。将来の起業を目指し、学生として微力ながらも日々活動していますので、今後とも何卒宜しくお願いします。
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現在、ファシリテーションの普及・啓蒙を目指すNPOに参加しています。多様な人々の「違い」を尊重し、そこから「創発」を促進することで、人と組織の関係を良好にし、「よりよい会社」ひいては「よりよい社会」にしていきたいと考えています。
また、「働きがい、生きがい」を突き詰めて考えると、一人ひとりが哲学を持つことが重要になります。「哲学不況」とも言われる現在、JSEFが掲げるビジョンには非常に共感します。「二人の石切り職人」の話も、それを端的に示す良い話だと思います。
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人の手が何かをつくり出すペースは、生活のリズムに呼応しています。スピードからスロー。そのことが今、改めて見直されています。節度と言い直してもいいかもしれません。
過剰にならないこと。機械を使ってたくさんつくりすぎると、どうしてもあまったり、無駄なもの(ごみ)もたくさん出てきます。急いでばかりいると、人まで機械のようになってしまう。過剰な便利さに身をまかせていたら、いつのまにか自分の手で、暮らしをつくっていくこともできなくなってしまう。
効率化や流行を追うのではない時間軸から生まれたものは、気持ちもゆったり豊かにしてくれる。
自分の暮らしの本当のここちよさをもういちど見直すために。障害のある人たちと共に考える中から、いろんなヒントが見えてきます。障害のある人たちと共に動くことで、人と人のつながりが生まれます。私たちがつくりたいのは、ものを通して語り合える「つながり」と「共感」です。
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ニューヨークでボランティアプロモーションを目的とした非営利団体『NY de Volunteer Inc.』を2002年の春に立ち上げ、運営しております。
海外でのボランティア活動は、その街に住む人との心を繋ぐ『掛け橋』になります。自分の出来る事をまだ見知らぬ人の為に役立てようと人が集まり、日常生活を超えた人と出会い、そして今まで知らなかった自分に出会ったり、 視野が広がるなど、気付き、感動、学びがあります!
物質的に恵まれながらも不況時代で夢が見にくい現代の日本の若者に、世の中の役になりながら、自分の夢を実現する。そんな事が可能なんだと、実践をもって伝えたいと思っております。具体的に進めている事業化については、旅と教育関連です。
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一会社員としてコア技術をベースにした新事業創出の仕事に携わっています。グローバルでの競争に勝っていくことは大切ですが、それと共に富の再分配、教育などが今後の重要な課題と考えています。このフォーラムでは、まずはいろんな方の意見を聴き、視野を広げ、自身の考えを深めたいと思っています。
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[ 政策提言 ]
持続可能で循環型の暮らし、農的価値観などをキーワードに、人や自然や地域社会との「つながり」を作る仕事をしていきたいと考えています。具体的には、グリーンツーリズムやエコツアーを進化させていければと思います。
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僕は今あるイベント作りに励んでいます。2泊3日でrevolutioncampというイベントを開催します!!いろんな分野から熱い人を集めてできる限りの望ましい社会像を明確にし、分野を超えた取り組みを生み出すことを目的としています。
僕が一番興味があるのは教育です。日本の教育を変えるには、熱意があり、単なるスペシャリストではなく様々な知識をもった教師たちが不可欠です。僕はいま浪人していますが、アメリカに行こうと思っていました。しかし、日本の教育を変えるには、日本の大学に入って内部から変えていかなければならないと思っています。入学後、どこがおかしいのかを具体的に調査し、変えていこうと思います。
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只今、まちの活性化をめざし、元気な女性のネットワーク作りをすべく勉強中です。男女共同参画事業・女性起業セミナー等、積極的に取り組んでいる最中です。現在は暗中模索中です。メンバーの皆様のご経験を参考にさせていただき、私なりの事業の進め方を見つけ出す事が出来ればと考えております。何かをするには一人の力だけでは駄目です。やはり仲間であり、ネットワーク作りが不可欠です。
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様々な分野の専門家や関係者を横断的に結ぶことが大切だと考えています。私は、IT業界の技術者であり、2児の母親であり、興味は「健康」関係にあります。
一見関係のなさそうな、この3つでさえ、インターネットを利用して、母親や医者や教育者、さらに親戚、地域、自治体、社会全体を結ぶネットワークをつくることにより、経験と知恵の交換が行われ、新たな発見や社会システム作りに役立てることができると思います。子育てのしにくい世の中、少子高齢化の世の中を、うまく改善できたらよいと思っています。まずは、自分の思いをホームページに載せようと思っています。
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[ ビジネス・起業支援 ][ 政策提言 ][ 関東・甲信越 ]
現在、東京駅3分のところにプロフェッショナルな女性・フリーランスの女性のためのサポート事業(オフィスサービス・起業支援・プロモート等)を展開する「Wi’s Square」(ウイズスクエア)を運営しております。
「個の最適化」を考えると・・・フリーランスの方、プロフェッショナルな方が自分の専門分野以外の問題(意外と苦手な分野)でエネルギーをとられ自分の領域に専念できずに、悪戦苦闘されるケースが多く見受けられます。
能力のあるプロフェッショナルな方は、なるべくその領域に専念したほうが成果はあることでしょう。そのための「プロフェッショナルな女性の最適化」をはかるサポート事業を行っています。
香りはあるけれど、透明感を感じる場、個「ナレッジ」が集まり、意図的でない化学反応が自然に起きる場、インターラクティブな場を提供することができたらと考えています。これが社会起業家としての第一歩です。
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[ 政策提言 ][ JSEFPartners ][ 鴨志田晃 ][ 関東・甲信越 ]
Global Fortune 500クラスの大手企業、政府機関のCXO(役員)を対象にネットワーク経営やIT・インターネットによる生産性向上とVC(仮想企業体)経営に関するコンサルティングに従事。
知識時代におけるビジョン・政策提言、産業論・社会論の論文発表、講演等でも活動中。
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