

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
横浜市中区の馬車道というところで、
「人をむすぶ音楽=music+ing@横浜プロジェクト」
という企画を推進中です。
「市民誰もがミュージシャン」を合い言葉にした、
コミュニティ音楽療法の実践です。
「バンド」という言葉は
そもそも横に有機的につながる、という意味があったと思い、
このエッセンスを市民社会の連帯に活用したいと思ってます。
| コメント (0) | トラックバック (0)
アートとビジネスの融合を目指して、
お客様に満足していただける、
そしてこちらも、相手も充実した豊かな時間を過ごせるような
サービスを提供してきました。
日本の文学という観点から、
江戸時代に書かれた書物を読み明かすため、
江戸の古文書講座を主宰しています。
先進国の中で、日本だけが
わずか100年ちょっと前の文字や文学を読めないのだそうです。
自分たちの曾祖父の書いたものが読めないというのは、
文化の継承という意味からも、問題だと思います。
また、江戸という時代を通して、
現代にも繋がるものを発見できるので、
これが楽しくなってきました。
社会起業家とはおこがましいのですが、
私たちの活動を紹介させていただきます。
| コメント (0) | トラックバック (0)
私は子供の頃から家族や学校に対する疑問を持ち続けて来ました。
きっと、未来はもっと良くなると子供ながらに希望をいだいていましたが
今は昔の様に自由に外を仲間達と飛び回る子供達もいないくらい、
淋しく、危険な日本になってしまいました。
私の子供の頃は山河を駆け巡ったのはもちろんのこと、
忙しくて相手をしてくれない大人達のかわりに、
早くから、絵を描き、音楽を聴き、書物に没頭する、
というような事柄を通して、心が救われたのと同時に、
学校以上に多くを学ぶ事ができました。
そして、今まで私と同じ様にアートで救われた沢山の人達と出会い、
私自身もアート活動を通して、
眼に見えない潜在的な問題に気がついたりしました。
現在は軽井沢の近くで、
360度マワリに、何もない所(といっても意外に便利な場所)で
アートを通して社会に還元できる学びの場を形成するべく
奮闘しております。
支えてくれる若い人達共々、
いっしょに尊い場所を活かせる仲間を求めております。
よろしかったら、つたないHPですがごらんになっていただき、
ちょっとでも興味を持たれたら、いらしてみてください。
どうぞよろしくお願いいたします。
| コメント (0) | トラックバック (0)
UCASHI(ゆかし)実行委員会は「日本の美 再発見」をテーマに、
海外でのアンデパンダン展の開催を目指しております。
写真・絵画・書道・イラスト・手作り小物など
一般の方からプロの方まで、広く募集しています。
でも一般的に言うサークルではありません。
親が子を、子が親を、介護疲れで90歳の老人が寝たきりの妻を・・・・って。
私の子供の頃とは大きく様変わりしました。
どんな社会状況になっても、若い次世代の方に夢・希望を持っていただきたい。
育って欲しい。・・・・そしてまた次世代へ・・・・・と。
一人では無理でも、同じ夢を持つ同士が集まれば達成できる夢。
海外で作品を発表する夢。それを支え道筋を作るのが
UCASHI(ゆかし)事務局です。
優れた作品を創作する人は星の数ほどいます。
単に完成度だけを求めても意味ないと思っています。
我々は「人間性」+「愛情」+「信頼」=ART
これがあって初めて、人を感動させる作品が出来る。
これが基本理念です。
| コメント (2) | トラックバック (0)
-----------------------------------------------------
学生がプロデュースする
日本最大級の美大生アートフェスティバル
「via art 2007」 2007/12/19より開催
-----------------------------------------------------
私たちvia art 2007運営局は一般大学生と美大生が共に協力し、
「社会に広くアートを知らしめたい」という熱い想いの下、
企画運営に取り組んでいます。
via art 2007では総勢100名ほどの美大生を集い、
作品の展示会を実地します。
アートの作り手の立場である美大生と、
同世代のアートに可能性を見いだす学生が主体となって、
美大生の「ナマの声」を反映させたイベント作りをしています。
学生がイベントを手掛けるメリットは、
美術を取り巻くあらゆる企業や組織、関係者と
平等につながる場所の作成の実現が可能だという点にあります。
企業、ギャラリー、評論家、コレクター、一般のアート愛好家といった
広い意味での「社会」をまきこみ、
一部の企業や団体にとらわれない「アートの発信現場」を作ります。
【 開催概要 】
公募によって集まった志し高き学生の作品を審査員が厳選。
100点規模の大型展示を行い、幅広い層の観客に発信すると共に、
彼らから直接評価を受ける機会を設けます。
また著名美術関係者のセミナーやセッション、
美大生と専門家やコレクターと触れ合う機会の構築、
美術に興味のある社会人をはじめとした
幅広い層に喜んでもらえる企画など、
この恵まれた立地やクリスマスという時期にあわせた、
さまざまな企画を行っていきます。
■ 開催期間
12月18日(火)?12月23日(日)
(一般開催は19日?23日)
■ 場所
シンワアートミュージアム
(東京都中央区銀座7-4-12 ぎょうせいビル1F・B1F)
http://www.shinwa-art.com/company/com_access/index.html
※会場への直接的な問い合わせはご遠慮願います。
■ 開催期間中の予定スケジュール
・12月18日(火)
オープニングセレモニー(出品者、美術関係者向け)
※招待者向け開催
・12月19日(水)
一般向け開催
・12月20日(木)
一般向け開催
・12月21日(金)
18:00?20:00 「クリスマスナイト」
via artオリジナルコンサート
?美大生と音大生のコラボレーション?
・12月22日(土)
14:00?15:00 パネルディスカッション
「アートの楽しみ方入門」
◇ゲスト
山本冬彦氏(アートソムリエ)
御子柴大三(サラリーマンコレクター)
おおにしひろし(クラム・アート)
◇モデレーター
荻原康子(社団法人企業メセナ協議会)
・12月23日(日)
15:00?17:00
「アートは社会に必要か?!」
?アートと社会の関わりを考える? 美大生限定!
17:00?18:00
クロージングセレモニー
■ 会期中の開場時間
開館 10:00?
※ただし初日に限り 16:00?
閉館 18:00
※ただし21日は、18時?20時まで特別企画を開催
■ オリジナル企画の展示
アートや美大生の活動を身近に感じてもらう展示を予定しています。
またvia artの開催用に独自に制作した、
クリスマスイルミネーションも展示予定です。
■ コラボレーション企画
協賛企業である株式会社イデアインターナショナルや株式会社箔一と、
それぞれの企業の強みを活かした
美大生のコラボレーションアートの制作も予定しています。
■お問い合わせ先
via art 2007 運営局
mail:viaart07@gmail.com
| コメント (0) | トラックバック (0)
文章を書くことは、人間の左脳が司る仕事ですが、
絵などを活用することで
右脳を刺激して文章を書きます。
すると、文章が苦手な人でも楽しく取り組むことができ、
かつ、自分らしい視点が発見できます。
自己アイデンティティーの発見や
イジメ、不登校の防止に
かなり有効な手立てとなりそうです。
◆ 自分表現塾 『書く文・ぎっず』 冬休み特別講座 ◆
自分表現塾『書く文・ぎっず』
冬休み特別講座
楽しい作文の書き方、教えます。
のお知らせです。
| コメント (0) | トラックバック (0)
「社会起業家」というポジショニングで、
二つのNPO法人を、定年後のセカンドステージとして、活動しています。
「病院経営ニューパラダイム論」を中核に、
病医院経営の革新とトータルヘルスケアサービスの実現を目指しています。
日本の近代化に大きな役割を果たした「築地居留地」をテーマに研究し、
その成果を発表・出版することにより、中央区の歴史・文化の再発見及び
その向上に寄与することを目的として活動しています。
| コメント (0) | トラックバック (0)
弊社は企業様の広告印刷物(チラシ、パンフレット、カタログ)や
ロゴデザイン、パッケージデザインの制作および、
印刷のお仕事をさせて頂いております。
また今年の7月より、障がいを持った子どもたちと
コラボレーションとしまして
「子どもたちの絵」と「弊社のデザイン力」を合わせた
デザインサービスを展開しております。
企業様の広告印刷物のデザインをメインに展開しており、
今後は子どもたちが描いた絵を使い、
オリジナルデザイン商品の販売を予定しております。
子どもたちにとっては、将来、自立できるキッカケにもなりますし、
なにより「好きなことを仕事にできる」
ということを知ってほしいと思っています。
もちろん弊社にとっても、子どもたちと組むことで、
新しいデザインの提供ができますから、
まさに「WIN?WIN」の関係なのです!
現在、定期的に子どもたちと「お絵かき教室」を開催し、
楽しみながら絵や創造力を磨いております。
今後は「絵」をネット上で公開し
「販売」ではなく「使用権を支払っていただく」という形で、
一度描いたものを何度も繰り返し
お金になるようなサービスの展開を予定しています。
| コメント (0) | トラックバック (0)
私は本業ではIT企業のマーケティング・マネージャーを担当する一方で、
ライフワークとして写真活動に取り組んでいます。
写真家として写真の個展を5回開催し、
またいくつかの写真のネット・コミュニティも主宰してきました。
私は、このように
「本業とは別に、自分の価値観を表現する手段を持っている」写真家として、
「プロフェッショナル・サンデー・フォトグラファー」
という概念を提唱しています。
本業でプロフェッショナルな仕事を残せる人こそ、
写真の世界でもプロフェッショナル・サンデー・フォトグラファーとして、
プロフェッショナルな作品を残せるのではないでしょうか?
この考え方は、音楽や文芸等、写真以外の
様々な創造的活動に広げられると思います。
成熟化社会に入った日本では、
全ての人達がクリエーターとなり、
様々な手段で自己表現をする社会に進化しつつあります。
全ての人がプロフェッショナルな表現者として、
生きていくことで、日本の社会はよりよいものに成熟し、
発展していくのではないでしょうか?
| コメント (0) | トラックバック (0)
消防人生37年を卒業し、
趣味で始まったアート人生(コレクション歴35年)。
アートの素晴らしさを知り、
生活の楽しみとなるアートの普及と
若い画家のサポートをめざして画廊を開設しました。
現在若い画家の支援活動として、
芸術系学校ごとの展覧会「美大力」を推進して、
現在までに(東京芸大から広島市立大まで)全国13大学の
「美大力」を実施しました。
さらに、若い画家に描くための
材料、技法、考え方をもっと研究していただく為に、
色々な企画展(絵巻物展、風炉先屏風・扇子展、板に描く等)を
提案し、実施しております。
また、私の友人であります、マコト フジムラ(画家アメリカ日系人)は
アメリカ文化担当顧問に就任しています。
彼の作品の普及とそこに託された、
人間と人間 世界の繋がり、「人間復活宣言」、
彼がニューヨークでアーティスト700人とで推進しているIAMの会を
この日本でも広めたいと思っています。
よろしくお願いします。
| コメント (0) | トラックバック (0)
仕事を通じて、自分らしく生きたい、
仕事という手法により社会、世界の人々と繋がって、
生きている実感を体験、蓄積したいという思いが強く、
平成16年に、独立して
アートセラピストアカデミー(有)をつくりました。
自分に合わない、先々イメージの湧かない仕事や人間関係では、
どうしてもその先の社会貢献や自己実現と言ったところに、
自分の心と身体が動けないと感じています。
従来では、それらは甘えと言われがちですが、
21世紀の日本は、そういった、自分という人間を
成長させていけるための社会基盤が
企業において、最も必要だと考えています。
その為にも、一人一人の精神の自立が必要だと思います。
自分の信じる自分らしさを徐々に、
現実の体験を通じて表現する、
結果ではなく、そのプロセスを充分栄養にして行く。
仕事は、分かっている自分ではなく、
未知の自分に出会っていくものでは・・。
そして、現代は、心の成長とそこに経済という
価値観がとても大切で、
命である時間と経済をどう考えるかも重要だと思います。
| コメント (0) | トラックバック (0)
NPO法人「音の羽根(おとのはね)」は、
「音」×「IT」の魔法を使って、
社会的にとても素敵な活動を行っている
個人や団体に次々にスポットライトを当てていきます。
これにより、若者たちの温かい気持ちと
生き生きとしたパワーがそれらの社会貢献活動に向かう
”チャンス”をどんどん増やしています
| コメント (0) | トラックバック (0)
NPO法人コモンビート代表の中島です。
芸術を通じた感受性教育で、
ちょっとおかしくなった社会を
正常に戻していきたいと活動しています。
皆さんのお力添えをお待ちしております。
| コメント (0) | トラックバック (0)
プレーヤーとして自分が社会の中で
どのようにお役に立てるのか、と考えております。
小さな事でも出来ることからスタートし、
音楽を通じてメッセージを伝えられるような活動を
今後も続けていきたいと思っております。
| コメント (0) | トラックバック (0)
[ アートや文化 ]
日本文化が見直されている今、
21世紀の音楽の融合作品を通じて発信する事により、
人々に平和と安らぎを与えられる環境作りに励みたいと思います。
音楽家として自己のオリジナル作品等を生かして
文化交流の為の日本文化の発信、
環境問題のニーズに応えるべく音楽のみならず映像や踊り、
様々な作品とのコラボレーションを通し
且つ、昨今注目されているリラクゼイションの要素も
取り入れて意義深いものとして
社会に役立つ活動として確信します。
音楽のスタイルとしては、
オープンジャズ又はコンテンポラリージャズとも言って
クラシック、ジャズ、民族音楽の融合です。
日本ではまだ馴染みがないのですが、
欧米ではとてもポピュラーで時代を先取りした音楽
East meets West です。
| コメント (0) | トラックバック (0)
はじめまして!
歌手の庄野真代さんと
「NPO国境なき楽団」のひとつのプロジェクトで
「セプテンバーコンサート」のプロジェクトリーダーを
担当させていただいております。
♪音楽のあるところには人が集まり、
♪人が集まるとひとりではできなかったことができるようになる
♪世界が音楽に包まれる日 9月の風にのせて
♪平和を奏でる響きをあなたの街にも音楽で繋がった、
あの懐かしい日を思い出して、、、、、
螺旋階段を一段一段と登って行きたいと思います。
| コメント (0) | トラックバック (0)
イラストや音楽、雑貨などの創作物を
ネット上で作家さんが直接出品することができる、
アート作品専門のフリマを運営しています。
さらに、直接登録作家さんに対して、
企業が制作品の仕入れやデザインの仕事なども
発注できる仕組みも作りました。
作家さんにとっては収入の道をつけること、
企業にとっては従来よりも安価で
仕事を発注することができます。
企業からの仕事によってさらに磨かれた作家さんの作品は、
より洗練されたものとなり、
最終的に購入者も恩恵を受ける事が出来ます。
そのような好循環を生み出し、
生活のいたるところで様々な作家さんの制作品を楽しみ、
購入できる世の中にしたいなあ、
とワクワクしながら活動しています。
| コメント (1) | トラックバック (0)
[ ネットワークづくり ][ アートや文化 ][ 関東・甲信越 ]
60年代から70年代にかけて、
ギター小僧だった中年の皆さんのネットワークである
「戦うオヤジの応援団」を運営しています。
開始して4年程度になりますが、
登録メンバーは全国で660名を越えるまでになりました。
個人でギターを楽しんでいる方には、
人前で演奏する場を作ることにより
本来の自分自身を表現する機会を提供し、
地域で音楽サークルを作って活動している皆さんには、
活動をご紹介したり、仲間を募集する場を提供して、
より充実した活動を継続するための支援を行っています。
今まで体験したことのない大きな社会変化に対応し、
地域や家族、自分自身を護るためには、
自分が一番自分らしくなれる分野で
伸び伸びと自己表現を行うことを通じて、
精神的な安定や同じ価値観を持つ仲間と
共生できる環境を確保しておくことが欠かせないと考えています。
また、会社で身に付けている鎧を脱ぎ捨て、
素の姿で他人と向き合う機会をもつことで、
人間の本来の弱さを自覚し、
自然体で老後を生き抜くことができるようになればと願っています。
| コメント (0) | トラックバック (0)
「世の中から孤独な人を無くしたい」という思いから、
2年前から「楽しい音楽会」という音楽会を行っています。
日本が豊かになっても、自殺者や精神病に陥る現状を
無くしたいと思っています。
まだまだ、社会貢献出来るのはこれからですし、
その為に、スキルアップをして行きたいと思っています。
| コメント (0) | トラックバック (0)
私は今、大学院で言語教育について学んでいます。
とりわけ、言語的・文化的マイノリティといわれる
子どもたちの教育に関心が深く、
移民の多いカナダやアメリカの事例から、
今後日本が直面していくであろう
様々な問題を考えさせられる毎日です。
私はビジネスの分野に身をおいているわけではありませんが、
言語教育研究を通じて社会に対する責任を果たすとともに、
よりよい社会づくりに貢献したいという意味で、
社会起業家の概念に共感する一人です。
このフォーラムでも、教育に関して
様々な試みをなさっている方がいらっしゃるので、
研究とビジネスの垣根を越えたつながりから
何か面白いものが生まれるかもしれないと期待しています。
| コメント (0) | トラックバック (0)
私は、映画やアート書の専門出版社フィルムアート社で
長く編集の仕事をしています。
読者からお便りをいただくことがあります。
小学校の途中で不登校になり、
バレエしかやらなかった少女が
小社のダンスの本を読んで、
「なぜ私は踊っているのかわかりました」というお便り。
先日は、高松の高校2年生から
「アートに対する考えが根本的に変わりました」
というお手紙をもらいました。
今、アートはハイアート(高尚芸術)と呼ばれるような
特殊な人だけのものでもありません。
反対に市民の間で安易に流布している
「癒しのアート」でもないと思います。
アートとは、一言でいえば「逆説」です。
生と死も一体です。
不完全なものにも美は存在します。
ミロのビーナスは腕がもげているからこそ、
美しいのではないでしょうか。
小社では「アート・リテラシー」という考え方をもっています。
アートを自分の力で理解し、言葉にするものです。
フランスではコミュニティの中でその力を養い、
テキストも作られています。
ライフスタイルとアートを融合させること。
このことに共感していただける方との
コラボレーションを期待しています。
| コメント (0) | トラックバック (0)
「Earthのまん中にArtがある」というコンセプトの
会社の代表を勤めています。
アートというとよく解らない世界、
ビジネスとは関係ない世界と思われがちですが、
私たちはアートには『繋ぐ』役割があると考えています。
人と人、個人と企業、企業と社会・・・
心豊かな社会になるためにもっと純粋なところで繋がれる、
そのお手伝いができるのが本来のアートなのです。
個人や企業が作品制作に意識参加する
「Heart gift project」http://blog.livedoor.jp/fiore_fiori/
某大手メーカー企業研修への導入。
閉塞感の拭えない時代にアートの力を必要としていることを
実感する仕事をさせていただいております。
| コメント (0) | トラックバック (0)
[ アートや文化 ][ 関東・甲信越 ][ コラム・メンバー ][ 山本勝彦さん ]
サラリーマン・コレクターを30年近くやってきまして、
コレクターの愛好会や
コレクション展などの活動も進めてきましたが、
どうも一般の人にはアートが縁遠い存在であることから、
ビジネス・パーソンへのアートの普及活動を始めました。
日本人は美術好きの国民と言われていますが、
その大半が美術史を学ぶとか美術館巡りをするなど
アートを知識・教養として楽しむ人と、
日曜画家・休日作陶芸家として創作活動をする人です。
しかし、アート作品を購入して自宅で楽しむとか、
個人コレクターとして作品を買うということで
若手作家の支援活動をする人は皆無です。
また、かつては、
政財界人など日本のトップ層の交流の場としてお茶会があり、
一級の美術品に接するとか、
コレクションの一つや二つを持つことが
ステータスだったはずです。
このような状況を踏まえ、
普通のビジネス・パーソンにとって
別世界であるアートを身近な存在とするため
「アート・ソムリエ」という役割を果たしたいと思っています。
具体的には自宅に一点でもいいから
絵を飾りたいと思っている人の相談に乗る、
画廊へ行ったことが無い人たちに画廊廻りの案内をする、
ビジネス・パーソンの勉強会などでお話をする
ということを始めました。
| コメント (0) | トラックバック (0)
山本勝彦さんの紹介で、社会起業家フォーラムを知りました。恵比寿で、ニューヨークのアートを紹介するアートギャラリーを経営しています。最近は、朋矢SAITOギャラリーのオフィスで、テレビCMのサウンド制作&マネジメントもしており、CM界に、ミュージックやアートの素材を提案しています。
![]()
| コメント (0) | トラックバック (0)
[ アートや文化 ]
1990年代に、物や道具への欲望を刺激する風潮が顕著になり、人間の内面やその叡智への関心が薄れていくことに危惧の念を覚えておりました。子どもも大人も、芸術の真実や美しさにふれることによって、人間らしい心への感性を持ち続けることができるのではないかと、想いをはせておりました。
1997年に公立教員を定年退職後、アートマネージメントの研修に参加する機会がありました。その後、オイリュトミーダンスの美しい舞台や武満徹作品の連続コンサートでの詩人の朗読に感銘を受け、有志と共に公演を企画・開催いたしました。
2001年に市民グループとして登録し、年1回200?500席のコンサートを開催し、始めてから6年目になります。企画により集客に大きな差があり、運営の困難さを感じております。勉強させていただきたいと思っております。
| コメント (0) | トラックバック (0)
| コメント (0) | トラックバック (0)
カラーのヒミツで豊かなライフスタイルを提案。9色のリップカラーを使ったカラーセラピーで色彩が人に与える意味や効果を、実生活の中で役に立つ知恵に変えて「本当の自分らしさ」をより美しく表現するカラーセラピーを紹介しています。
どんな仕事にも役立つカラーのキャリアを習得する講座を開講。「興味」を「知識」にするための「インストラクター養成講座」、一般企業から非営利団体向けのオリジナルセミナーも実施中です。
また、介護におけるメンタルケアでボランティアの方々とのタイアップ企画も進行中です。介護は昔から多くの人の身近な問題でした。日本の文化・風土の中で、家族の中で女性の当然の仕事として「やって当然」ということが平然と言われてきました。しかし、肉体的・精神的に介護は重労働です。まるで「私はもう限界」「誰か介護している私をケアして」と手を上げることは罪の様な気持ちまで持ってしまう介護家族。いつの間にか社会との扉も閉ざしがちです。
カラーは人の心と体にはたらきかけます。まずは「自分自身を取り戻すこと」そして生活空間の中で上手にカラーの力を取り入れて、「明るい笑顔」の豊かなライフスタイルを提案しています。
![]()
![]()
| コメント (0) | トラックバック (0)
[ アートや文化 ]
「歌で世の中を明るくしよう」を合言葉に2000年春、医者、先生、銀行マン、ミュージシャン、デザイナー、会社員などで「フォークの時代」制作実行委員会を結成。
「フォークの時代」という題名のオリジナルソングを作り、夢は紅白出場。名古屋市の金山駅前で毎週土曜日ライブ活動をしています。
メンバー数は250名以上。でも多くは紅白出場目当ての幽霊会員。そんな乗りで活動しています。
12月20日を今年最後に3月まで野外活動は休止。意義ある運動だけど世の中にあまり知られてないNPOやボランティア活動を歌とホームページづくりで支援しようと、「フォークルネッサンス」活動を提唱。
これまでに「米山寮」支援他、「黄色いハンカチ運動」「夢シート」「がんばれ商店街」などのテーマソングを作って出前支援。2004年は名古屋市の観光ボランティア活動を支援の予定。
![]()
![]()
| コメント (0) | トラックバック (0)
アーティストを育てる仕事と共にアートを愛する人を育てたいと思っています。現在は、美楽舎と云うアート愛好家(サラリーマンのコレクターが主)集団の世話役をしています。
アートは美術館、画廊、評論家だけでなくコレクターから成り立っています。本物の自分の目を信じ、身銭を切ってアートを楽しむ。アートを身近なものにする。
アーティストを育てるのは、そう云う草の根コレクターも重要な役割を持っています。画廊に行けば1回の飲み代、ゴルフ代で若いアーティストの作品が手に入ります。買われる事でアーティストは育ちます。
もっと身近にアートを!将来は若いアーティストの発表の場を作りたいと思っています。
![]()
| コメント (0) | トラックバック (0)
いつも大変興味を持ちながら拝見させていただいております。
私は、「映画生活」という映画コミュニティを運営しております。営利事業ですが、おもしろい映画を知って、一人でも多くの人が、たくさんの現実感覚を知ることができれば、世の中変わっていくのではないかと、密かに思っています。
まだまだ力不足なので、これからもいろいろと勉強させてください。
![]()
![]()
| コメント (0) | トラックバック (0)
[ アートや文化 ][ JSEFPartners ][ 河村典子 ][ 海外 ]
東京に生まれる。3歳よりヴァイオリンを始め、毎日学生音楽コンクール全国第一位。桐朋学園に学んだ後、西ドイツ政府の奨学金を受け、ミュンヘン、エッセン、ベルリンの各音楽大学で研鑚を積む。
1978年ダルムシュタット現代音楽祭においてクラニッヒシュタイナー音楽賞を獲得、以後現代音楽の分野に活動範囲をひろげ数々の初演を行う。チューリッヒを拠点に積極的なソロ、室内楽の演奏録音活動を行い、創作ダンスや朗読とのパフォーマンス、尺八の横山勝也、田島直士両氏との共演、乙女文楽やパントマイムとのオリジナル作品などでも高い評価を受けている。
1991年スイス音楽評議会のKlangmobil賞受賞。ここ数年来一段と活動の枠をひろげ、スイス・ドイツにおける古城コンサート鑑賞ツアー、乙女文楽コンサートツアー、版画家小崎侃氏とのパフォーマンスを含めた版画展とコンサートなどのプロデュースも手がけている。
| コメント (0) | トラックバック (0)