

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
[ スポーツ ]
「Sport For Smile」というスポーツを通した
社会変革を推進する日本初のプラットフォームの代表をしています。
グローバルで見直される社会課題解決のためのツールとしての
スポーツのチカラの活用法を日本に伝え、
スポーツを通したグローバル課題の認識度アップと
ソーシャル・インクルージョンをめざし、
トークセッションやミニスポーツ大会、国際フォーラムや大運動会を
企画・運営していく予定です。
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[ スポーツ ]
「スポーツと人々をもう一度つなげる」人々の生活は
居食住の3本柱で成り立ちます。
そして、音楽、スポーツ、レジャーなど+αがあって
はじめて人々の生活は彩られるのです。
その+αの中で、人々が昔から携わってきたこと「スポーツ」に
私はスポットを当てます。
私たちは昔からスポーツを行い、観戦をしてきました。
スポーツへの願望は確実に今も存在し続けているのです。
ではスポーツと人々を隔てた壁は何か。
それは「スポーツが専門的となった」ことだと考えます。
性別、場所、費用、経験の問題がスポーツ利用者を限定してしまったのです。
そこで私は性別、場所、費用、経験問題をクリアにし
手軽さという魅力がある「フットサル」を通した
フットサル場の経営を考え現在事業準備しています。
詳しく事業内容を聞いてみたい方、
ご意見、お力貸していただける方宜しくお願いします。
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はじめまして。2008年6月に設立された、
学生団体WorldFutの共同代表をしております。
来年度の2010年、NPO化を予定しています。
そして2015年にはNPOを残しつつ、
収益の出る部分のみ株式会社設立予定しています。
ミッションスティトメントとして、
「幸せと笑顔で溢れる世界を作るために、
WorldFutは全ての人々に『きらきら』笑って暮らす
『きっかけ』を提供する。」というものを掲げています。
WorldFutはサッカーの可能性を追及していき、
それを通して社会変革を目指します。
日本では、チャリティーフットサル大会を第4回まで開催しており、
述べ約1000名の方に参加してくださいました。
また2009年にはカナダとブラジルにて、大会を開催。
カナダ支部を作成いたしました。
まだまだ勉強中ですが、迷いながらでも進んでいきたいと思います。
よろしくおねがいします。
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スポーツの地位の向上を目指し、
「地域スポーツのプロ化」を掲げます。
「将来好きなスポーツでメシを食っていきたい」
を合言葉に小学生や中学生には
スポーツを通じたキャリア教育を行い、
大学生にはインターンシップとして
イベントやスクールなどを協働、
そして社会人の方には自分のスポーツにおける
キャリアを生かしたステージを
イベントやスクールという形で実現させるための
マネジメント、アドバイザーとしてサポートいたします。
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サッカーが世界文化の1つであることは
誰もが認めるところです。
サッカーが世界の抱える諸問題、
貧困、政治的対立、外国人労働者問題、等々を
解決する道を与えてくれます。
わたしは、「国境なき医師団」をまねた
「国境なきサッカーフリーク」みたいなNGOを
つくりたいと思っています。
あえてそのようなものは必要ないという声もあります。
しかし、私たち日本人のどれほどの人が
豊かな「サッカーのある暮らし」をしているのでしょうか。
働きに働いた会社員生活ではまさに夢であった
「サッカーのある暮らし」をしながら、
世界の貧しい人々のために
「サッカー伝道師」を組織化したいと思っています。
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現在STYLEにも出ていた、NPO法人 スポーツインキュベーションシステムでスタッフを行っています。すべての人々が、より良い環境でスポーツを行えるようになることを目標とし活動を行っております。
社会起業家としての行き方に感じることとして、収益をどのように上げていくか。自分たちが解決したい問題のところからは、なかなか得るのは難しく、他からの収益を考えるとどうしても自分たちのビジョンやミッションから外れてしまう可能性があると思います。
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「社会起業家」の経験は社会人にとっての「キャリアアップ」の一環で必須の内容だと思います。確かに「キャリアアップ」を考える場合、MBAや交渉力、英語のスキルなどがもてはやされていますが、私は個人としての「志」の力こそが最も重要だと思っております。「志」とは精神論の話しではなく、好奇心、探求心、向上心から生まれる責任感、使命感、行動力のことです。
やりがいのある仕事を通して、ある面の「志」力は磨かれますが、異分野での適応力や対人能力といった部分に関しては、非営利的な会社の外での活動が必要だと漠然と感じておりました。
今回のJSEFの記事を読んだことを機会に、これからは是非、ドイツのように地域のスポーツ設備を充実させ、地域住民が楽しくスポーツできる環境整備に力を注ぐ「社会起業家」として奮闘したいと思った次第です。
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