

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
[ 衣食住 ]
下記のとおり日本文学館より拙著が刊行されました。
有機JAS法の施行を経て、かつて経験のない
劇的なスピードで環境が変わりつつあることを認識しながらも、
世界の動向と比較して、日本の未成熟さを痛感するなかで、
ここが節目と本にしてみたくなりました。ぜひご一読を。
著書名 有機農業から未来の食卓へ 生命(いのち)を守る有機ある選択
著者名 南埜 幸信(みなみの ゆきのぶ)
出版社 日本文学館
ISBN 978―4―7765―2695―7
定価 本体600円+税
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私はオーガニック・ファーム『百姓農園』という農園をやっている百姓です。
現在の日本における農業の衰退は誰の目にも明らかですが、
国の政策含め何ら有効な手は打たれず、
自給率の低さともあいまって食の安全は風前の灯火です。
私は田舎における「農」の復興と共に、
安全な食を提供する、新たな農業の形を模索・提案したい
と考えております。
生産者と消費者が共に手を取り合い、
信頼というものを基本とした流通の構築、
そうしたものを目指す取り組みを行いたいと考えています。
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メキシコ合衆国のチアパス州で、
マヤ民族の女性たちの美しい織りや刺繍を生かした服を
制作しています。
フェアな貿易で、彼女たちの手仕事を後世にも繋ぎ、
そして手作りのあたたかみある商品を
日本に広げたいと思っています。
フェアな取引で、作り手、売り手、買い手が皆
ハッピーな気持ちになるような仕事を続けていきたいと思います。
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国内農政の変化・規制緩和、食の安全に関する
国際的な法制度強化等、農林水産業をとりまく環境は
ここ数年大きな変動をみせています。
食の安全に対する人々の関心の高まりと同時に、
あらゆる面で経済的合理化の追求が求められる社会状況のなかで、
そのような変動に伴い、特に地方の生活・文化は大きな影響を受け、
「都市と地方」「生産者と販売者・消費者」等、関係者間に
新たな関係・仕組みの構築が必要とされるようになってきています。
これらに関する諸課題の解決に少しでも役立ちたいと考え、
今年、起業に至りました。
「高技術・品質、伝統の日本の農林水産業が衰退していくのは納得できない」、
「都市と地方が連携し、共に栄える理想的な仕組みを作りたい」、
このようなことを考えながら、日々仕事に励んでいます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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[ 衣食住 ][ IT ][ メディア ][ 関東・甲信越 ]
私は、消費者保護と生活安全のため、
リコール・回収情報のまとめサイト
「リコールナビ」を運営しています。
最近、様々な商品のリコール等が多く発生しております。
生活の安全に必要な情報は、
出来るだけ多くの消費者に届く必要があるはずですが、
残念ながら現在の告知方法では、
消費者に十分伝わっているとは言えません。
例えば、新聞やテレビニュース等は、
その時に見逃してしまえば、
情報を手に入れることが出来ません。
各企業や自治体のホームページに
掲載されていることもありますが、
消費者が各サイトを巡回することは現実的ではありません。
反対に、企業側にとっても消費者にいかに伝えるか、
非常に悩ましい問題であり、
各メーカーの個別対応では限界があると思います。
そこで、企業側と消費者側の橋渡しを行い、
生活に必要な情報取得の「格差」を無くす。
そのようなビジョンを持って、サイト運営を行っております。
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[ 衣食住 ]
30年余り勤務していた銀行が数年前に破綻、
以後オフィスビル・マンション管理会社での勤務経験を活かし、
このたび静岡初のマンション管理士事務所
「LLPマンションサポート静岡」を、
静岡県産業経済会館7階にOPENしました。
コンサルティング事務所ですが、
来訪者は備え付けの書籍類はもとより、
机パソコンも自由にお使いいただけます。
ちょっとした交流の場としたビジネスサロンです。
お気軽にお立ち寄り下さい。
当方、県や市主催のマンション管理相談会に
相談員として出向いたりもしますが、
いつでも多くの方の要請に応えられるようにと思い、
またマンションに関心のある方ならどなたでもと、
「セミナー&交流会」を2ヶ月に一度開催しています。
分譲マンションは静岡県内に約1300棟あり、
建物・設備の老朽化、管理運営のあり方、規約の改正など、
いろいろな問題を抱えています。
顧問契約のみならず、出張セミナー、
個別相談等も行っています。
我が人生、いろいろ経験しましたが無駄なものはなく、
全てが今に生かされています。
「ネットワークを大切に・喜びを共に」がモットーです。
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学生団体と共同でカフェを創ろうと
行動を起こしています。
理念が
「世界に誇れる美しい農業を持った
日本社会を実現するためのカフェを創る」
です。
マネタリー経済とボランタリー経済の融合を目指し、
現在の国連加盟国192カ国に
一店舗づつ出店を計画しております。
構想がかなり大きいため、人材が不足しております。
御協力していただける企業、人材を募集しております。
よろしくお願い申し上げます。
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昨年の暮れに、プチ薬膳レストラン「和楽」をオープンしました。
有機、無農薬、健康・自然食、薬膳等のコンセプトに
関心のある方へ向けての「食工房」です。
“一家和楽”をテーマとして、
地域のご家庭に貢献できる店になる事を目指しています。
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キャリアカウンセラー養成講座で「起業」を担当。修了生のネットワークによる学生のキャリアカウンセリングを行っています。また、起業をキャリア選択のひとつと捉え、ホームページ「サクセスキャリアアカデミー」で起業家を紹介しています。
その中には社会貢献と自己実現を目的として起業した方々が多く含まれており、新たに「社会起業家」というジャンルで紹介したいと思います。また、企業のCSRの取組みを就職先選択の要件として情報提供したいと考えます。
また、NPO法人 食環境コーディネート協会で「食教育」を担当しています。単なる栄養教育ではなく、食や料理を通じて家庭で継続的に取り組めるキャリア教育、経済教育のプログラム「レストランシェフキッズ」を開発、普及活動を行っています。
食品業界の人材を育てる「フードビジネスコーディネーター」資格とともに、プレゼン、販売スキルを磨く「フードデモンストレーター」養成にも取り組んでいます。
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おそうじやさんをやっています。今月から本格的にハウスクリーニング事業に取り組み始めています。個人のお宅へのサービスなので、地域の人が行った方が良い仕事です。また、お年寄りや単身者にも喜ばれる意義のある仕事だなと感じています。
まずは自社で組織作りをやって、ある程度軌道にのせてから、一人でできるビジネススタイルをつくっていき、いけそうならNPOか協同組合組織で中高年世代が主役になってサービスする仕組みを夢見ています。うまくいくといいなあ。
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[ 衣食住 ]
静岡で小さなレストランを2件ほど営んでおります。昨年までは無添加を基本とするケーキショップも3店舗程運営いたしておりましたが、良いものをリーズナブルにご提供したい会社のコンセプトと、労働基準に見合う人件費とのバランスが取りきれず、そこそこの人気は有ったもののやむなく店舗はすべて撤収致しました。
好きな言葉は、「動機善なりや?私心なかりしか?」「どんなに大変でも、常に前を向いて、経営判断の基準は世のため人のため」
これを基本に、がんばっていきたいと思っています。よろしく願い致します。
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「ファッション性と着易さ」を重視したユニバーサルデザインによる衣服の開発に取り組んでおります。現在は、アパレルメーカーにて裁断・企画・生産指図とマーチャンダイザーとして修行をしております。来年の盛夏ものから試験販売を行ない、2007年にNPO設立を目指しております。
ビジョンとして、一メーカー的存在ではなく、PBの開発とSPA展開、他メーカーが同じコンセプトで作る商品も集め、セレクトショップを目指したいと考えています。同時に、空き店舗を利用した店舗開発を行ない、地域に暮らす身体的に不自由な方の雇用促進をしていきたいと考えております。
何かご意見があれば、ドシドシと連絡をいただければと思います。
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日本最西端の島から、世界企業を目指しています。現在「地産地消(地元生産-地元消費)」の考えを軸に食品スーパーを中心とした事業を行っております。
本年度は、長崎商工会議所の依頼で、長崎市において産品実験店舗「五島風土」を3ヶ月間運営させていただきました。
また、地元福江島では、全国に例が無い民間資本主体のコミュニティバスを運行・運営しています。(商店街が中心になり福江商工会議所が支援、従来の補助金主体の路線バスに比べ、補助金率は20分の1。乗車率は路線バスより高い。)
これらの実績で、九州経済産業局コミュニティビジネス推進会議の長崎県委員として参加させていただいております。
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[ 衣食住 ]
私は建築設計事務所の代表を務めております。最大の関心事は「人」について。どんな仕事でも同じですが、様々な人たちとの関わり合いで、私たちは日々働いています。対話を大切に、そして、形なきものを信じ、成長していきたいと思っております。
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お茶屋を開きたい。初めてそう考えたのは、アメリカへ留学していた頃、校内にスターバックスが出来た時に思いました。英国式の箱庭に面したロースクール用の円柱型の小さな売店。石造りの外見と開放的な大きな窓。大学で一番のお気に入りの場所でした。人の心をほぐしてくれる、あの素敵なカフェが今でも忘れられません。
今は商社系に勤めていますが、お茶屋を開きたいという気持ちは変わりません。アメリカで、あたり前に美味しい日本のお茶と軽食を、ちょっとしたギミックとセンスでカフェ風に表現してみたい。食べ物の美味しいとはいえないあの国で、日本での普通の食べ物を、アメリカ人にも普通に提供したい。
志は定まりました。同志は一人。すべてはこれからです。
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[ 衣食住 ]
STYLE2002フジオカアミさんのことがかかれた記事がきっかけでおうちカフェを土日限定ではじめました。カフェをやりながら社会をよくするためにはどうしたらよいのか、どう生きていったらいいのか、具体的に今何をしなければならないのか、コーヒーを道具にしてお客様とお話しながら考えていきたいと思っています。
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ドイツで「おにぎり&カレー屋台」を展開することにより、世界一おいしい日本のジャポニカ米をより多くのドイツ人に味わってもらう。それと同時にドイツ小学校の全日制への転換の流れにのり、給食ケータイリングを通じて米飯給食を根付かせ、ドイツの子供達にも味豊かな日本食を日常に取り込んでもらう。そして、日本米がドイツの第二の主食となることを目指す。
このことにより、日本の米(こめ)輸出が本格化するだけでなく、日本の食文化伝導を推進することが出来る。
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