

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
私たちユーサンソは、増え続ける医療費を抑え、
多くの方々に健康を提供するために、
これまでの「フィットネスクラブで行うフィットネス」
という枠組みを超えた、地域密着・中高齢者向けの
フィットネス活動を広めるための事業を行っています。
また、このたびの東日本大震災を受け、
被災地で避難生活を送られている高齢者の方々を対象とした、
フィットネスインストラクターによる無料運動教室をはじめ、
健康情報を掲載したフリーペーパー
「とうほくっ!!」の発行をはじめました。
詳細は、
「SAVE THE EAST JAPAN PROJECT」
をご覧ください。
株式会社ユーサンソ
http://www.yousanso.jp/
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株式会社ペイシェントフッドの宿野部武志と申します。
幼少時に慢性腎炎に罹り、
現在まで24年間透析を続けております。
長い年月にわたり「治療を受ける」という
「受け身の立場」で医療に関わってきましたが、
透析を受ける当事者として、
その経験・想いを医療現場に還元できないかと考え、
昨年起業いたしました。
私の透析患者としての経験・想いに加えて、
企業勤務時代に培ったスキル、社会福祉士としての知識を活かして、
透析医療に携わる医療従事者の皆さま、
透析患者とそのご家族双方にとってプラスになる
「よりよい医療」の実現に貢献したいと思っております。
『患者・家族と医療従事者共につくり上げる医療現場の未来』
をスローガンに活動をしていきます。
本フォーラムで多くの学びと交流をさせていただければと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。
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歩いて健康フットクリエイトです。
足元からの健康をテーマに、
歩きやすい靴やオーダーメイドのインソール、フットケア、
およびそれらの講習会や養成を行っています。
また、代表である櫻井寿美は、
現在大学にて、疾病予防としての
靴の役割の研究を行っております。
このような活動に興味ある方とともに
勉強会などを立ち上げたいと思っています。
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ボストンで日本人研究者をサポートする
JaRANという団体で幹事をしております。
創設3年目でまだまだ手探りな状態ですが、
研究者本人だけでなく将来の日本のサイエンス分野に
貢献できればと考えております。
個人的には将来は
日本でのサイエンスコミュニケーション等に
関われればと考えております。
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21世紀の少子高齢化社会は一層の進展をしております。
介護保険をはじめ医療保険制度の再検討も進み、
介護・福祉の活動は見直しを迫られています。
このような状況の中で医療・福祉施設の方々と協力し合い、
医療支援食を作り社会福祉に貢献させていただきたいと考えました。
そこでご高齢者の方や腎臓病、糖尿病、
メタボリックシンドロームなどで御苦労されている方々に、
少しでも安価で美味しく安心・安全な食事を提供するために
2008年6月に医療支援食事業を開始させていただきました。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
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現在、会社員をしております。
中小企業診断士や産業カウンセラーの資格を取得しました。
現在、心の病にかかる方も多く、心身ともに健康的に働くことが
働く本人にとっても、企業の経営側にとっても重要と認識しております。
特に、中小企業での
いわゆるメンタルヘルスの問題が重要であるにも関わらず、
人・金・知識のリソースの問題で、十分に活用できておりません。
また、厳しいカウンセリングの訓練を行い
「産業カウンセラー」の資格を習得しても、
その技能を十分に生かせていない状況です。
皆さん、少しでも社会の役に立ちたいと考えている方が多いです。
これらの両者を社会起業で結びつけをできるようにしたいと考えております。
皆さんとの交流を通じて、実現させたいと思います。
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現在アメリカ在住。
がん患者、がん生存者、またその家族の支援を目指しています。
がんを告知された患者とその家族の
精神的、身体的負担ははかりしれません。
日々、激務を果たす医師や看護師がケアできる範囲も
限られています。
アメリカでは医師、看護師、ソーシャルワーカー、
オンコロジーサイコロジスト、リハビリ専門員、
そして患者自身が一緒になって、
がんと向き合うシステムができあがってきています。
そのようなシステムが早く日本にもできることを願う一方で、
医師不足、医療費負担増、後期高齢者医療問題など
日本の医療が抱える問題は山積みです。
そんなときに社会起業という言葉に出会いました。
これから日本に帰って、具体的に行動を起こしていく予定です。
医療、福祉関係に携わるいろんな人たちと交流を持ちたいと思います。
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28年前に糖尿病を発症し、
世に言う「食事療法」というものが
「欠陥だらけ」のように思えてきて、
糖尿病患者が集まって克服する方法を
考えるしかないという結論に達しました。
10年ほど前から「だいだいクラブ」という
糖尿病患者を中心としたグループをつくっています。
「美味いもの・しっかり食べて・太らない」食事法を考え出し、
「だいだいメモリ」(特許公開)という
紙もエンピツも使わず、指一本でカロリー計算ができる商品をもとに、
社会起業を創造していきたいと考えています。
賛同なさる方、ぜひ声をかけてください。
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富山の置き薬をご存知でしょうか?
およそ三百年も前に日本中に歩いて薬箱を置いていき
和漢薬の普及を通じて、介護が不要な生活のアドバイスや、
食生活の大切さを伝えていった日本が生み出し
た素晴らしい業です。
現状は残念ながら営利主義に傾きすぎ、
衰退の一途をたどっています。
私共は、長高齢社会に突入している日本社会に
もう一度その業を復活させ、
生活者一人一人の人生に向き合い信頼の絆を築く
新たなビジネスモデルに進化させていくことに取り組んでいます。
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介護施設などで繰り返される職員による虐待。
人材不足と過重労働は、
「ケアをする人」を精神的に追い詰めています。
また、家族で介護されている方は、福祉サービスの利用ができず、
孤独と重い介護負担、自責の念などに追い込まれているケースも
決して少なくありません。
ラルゲットでは、ケアをする人もされる人も
「ゆっくとり豊かに生きる」ことを目指し、
ケアをする人たちの心のサポートを通じて、
よりよい社会の実現に貢献したいと考えています。
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「人の仕事を全て代りにやってくれる
便利な機械、世の中を望むのか、
よく動く自分の身体に喜びを感じるのか。
その選択に私達は迫られている。」
社会がどんどん便利になっていく反面、
私たちは、一番身近な自然である
「身体」を失ってしまったようです。
自分自身が納得する生き方をするには
自分自身の身体を通して感じるほかありません。
昨年、身体の楽しさを伝えていくこと
を専業としました。
自分のカラダの中にある可能性を感じて、
楽しく生きる事を真剣に考えていきたいと思っています。
よろしくお願いいたします。
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「社会起業家」というポジショニングで、
二つのNPO法人を、定年後のセカンドステージとして、活動しています。
「病院経営ニューパラダイム論」を中核に、
病医院経営の革新とトータルヘルスケアサービスの実現を目指しています。
日本の近代化に大きな役割を果たした「築地居留地」をテーマに研究し、
その成果を発表・出版することにより、中央区の歴史・文化の再発見及び
その向上に寄与することを目的として活動しています。
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現在授産施設や作業所の工賃アップに向けた、
施設職員を対象にしたマーケティング講座を担当しています。
福祉にもビジネスの視点や戦略が必要になってくる時代。
工賃アップを目指す人たち、サポートする人たち、社会起業家、専門家などネットして、
新しいビジネスを生み出し、互いに成長しあう。
その一旦を担いたいと思っています。
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[ 健康や医療 ]
近年深刻化している医療福祉現場の担い手不足を少しでも解消し、
安心できる暮らしづくりのお手伝いをしたい・・・
そんな想いから
『医療・福祉専門求人情報 Care』
は誕生しました。
あるデータによると「潜在的医療福祉求職者」
(医療福祉業界の資格及び経験などがありながら働いていない人)が
日本全国で100万人以上もいらっしゃるそうです。
業務上、募集主と求職者の両方ともに
お話させていただく機会が多々あります。
意外なことに募集条件や勤務時間等の情報が的確に伝わっておらず、
雇用と就業のミスマッチが起こっている場合が
非常に多く見受けられます。
?このミスマッチを解消したい!!?
これこそがわたし達の使命であり、
社会の一員として微力ながら地域に貢献していきたいと考えています。
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その医師の人格を超える医療はできない。
また、患者自身の人格を超える医療は受けることができない。
2004年秋、私は交通事故に遭いました。
交通事故被害に遭ってみて驚いたのは、
被害者が被る現実の厳しさでした。
交通事故処理はもとより医療に関しては特に、
どの病院がどの程度の質を保ち、
どのような専門家がいるのかという情報収集をすることが
困難であったという事実です。
私は体に不具合を抱えた現在、
雇用においても世の中の見方が変わりました。
それは社会が障害者、
特に内部障害を抱えた者への理解が低く、
実質被害者は何の補償も受けず
社会から孤立しているのが現状です。
そのような経験から、医療について、
また障害者の雇用について
より踏み込んだ情報収集機関とする
貢献ができないか、と考えています。
日本はもとより今後海外の医療機関への取材などを通し、
より詳細な診療内容情報の収集や金額、
また患者力を高める取組みを実現したいと考えております。
皆様のお力添えのほど、宜しく御願い申し上げます。
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JSホールディングス株式会社は、
自由診療及び周辺分野において、医師、企業と協業して、
独自の事業・商品・サービスの開発・販売事業を
展開するベンチャー企業です。
私は、日本社会の活性化の鍵が、
医療の再生だと信じています。
また、それは、医療市場に健全な競争(=市場原理)が
必要だと考えています。
そして、その鍵は、自由化の最先端にいる
自由診療だと考えています。
私は、会社の成長を通じて、
良質かつ効率的な医療の普及に
貢献していくことを目指しています。
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私は民間企業に13年間勤務したあと、
病院の経営に12年携わり、
平成17年に東京都清瀬市に
介護付有料老人ホームを開設しました。
今までの人生で会得したのは、
“感謝することの大切さ“。
心の中は“神頼み“の連続。
ところが、窮したときに諮られたように
あらわれる“助けの手”。
これが“起業”なのかと実感しつつ、深刻にならぬよう、
笑顔を絶やさぬよう努力しています。
私は、自分が与えられている職責を
一所懸命果たすことが“社会貢献”だと考えています。
医療福祉の世界といえども
継続のための事業利益は必須です。
一方、この世界の経営者は
“自らの利益”を犠牲にするほどの覚悟が必要です。
この覚悟から生まれる気迫が、
プライドある専門職たちを動かす力になりますし、
様々な意思決定を支える自信にもつながります。
私の事業は始まったばかりです。
どうぞよろしくお願いします。
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2007年4月より「株式会社 笑足ねっと」を設立して、
下記事業の立ち上げに取組みます。
【健康づくりとまちづくりの組合せ】
『中心市街地の空店舗活用』
子供と中高年・高齢者の組合せ(孫育て)をメインに
屋内型「運動あそび場」を提供。
(会員制または入場料を要することで安全と安心を確保)
子供の主な対象は小学校低学年から
中学年(運動神経発達のゴールデンエイジ)で、
コーディネーショントレーニング
(COT:脳と筋肉を調和させる)に着目した・・・
「みんなで愉しむ身体を使った『ヒトと遊ぶ』コトづくり支援」
に特化したサービスの提供を展開。
(冬期間の悪天候時も継続可能に)
【事業全体を貫くコンセプト】:
ヒトとヒトとヒトをつなぐ(双方向・同調)『笑足ねっと』
<支え合う> ⇔ <対話を愉しむ> ⇔ <笑い合う>
http://www.warakashi.net
【志・パーソナルコンセプト】
◎地域社会において、ヒトそれぞれに合った(個人性適合)
コト(自分らしさ=愉しみ)づくりのメンター(支援者)となる
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『世界初!?の入浴剤の専門店を開店!!』
などと大きく出てしまいましたが――、
昨年6月に満を持して入浴剤を専門に扱う、
その名も―『有限会社入浴剤屋』を立ち上げました。
現在、世界には「入浴剤」が
4000種類以上あると言われております。
しかし、まだ世の中は「入浴剤」=「バスクリン」・「バブ」位の認識がないはずです。(うちは1000種類の入浴剤を確保しました。)
そこで、企業理念として、
『1日の終わりに“ほっと…出来る”小さな幸せを提供したい。』のもと、
「入浴剤屋」は、全世界の選りすぐりの入浴剤を集め、
今までのバスタイムとは違う、
ほっと小さな幸せな気持ちを感じることのできる商品を
ご提供していくため、邁進します。
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現役医師の代表の下、患者様はもとより、医療機関、保険者にとっても喜んでいただけるスキームを企画構築、ご提案しています。
1)医療機関で長い会計待ち時間がなかったら。。。
2)医療機関に負担のないキャッシュレス決済が導入できたら。。。
3)療養施設で治療費の一括支払いが出来たら。。。
4)スムーズなレセプト審査、支払いが受けられたら。。。
当社の取り組みは「苦をやわらげ、笑顔をとりもどす医療・福祉」を実現します。
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日中医療交流への使命感。在日三世華僑である陳若富理事長は、数年前から自分たちの医療技術を通して母国中国と医療交流をすることを夢見てきました。
2001年にようやくそのプロジェクトがスタートし、実際に中国の病院を訪れ、自分で手術をしてみて初めて中国のPCIを含む医療事情に関係する問題がたくさんあることがわかりました。
たとえばPCIの医療技術に関して、1) まだまだ歴史が浅く、十分な知識や技術、設備がないまま行われていること、2)都心部と地方間の技術的・設備的格差が激しいこと、3)日本のような保険制度が整っていないため、患者は高額な医療費を自費で払わなければならないこと、4)救急体制が整っていないため急性心筋梗塞の再潅流療法施行率が低いことなどが挙げられます。
中国に興味がある医療関係の方々にお集まりいただき、お互いの医療技術の交流や様々な医療サービスを行うことにより、より大きな力で日本と中国両国の医学の発展に寄与貢献できるのでないかと考え、NPO法人 日中医療技術交流会を設立しました。現在約30人の医師が参加し、中国各地で医療活動を行ってます。
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某大学医学部の臨床医学系講座にて助教授をしています。診療、研究、教育に従事し、世の中で言われている「白い巨塔」に身を置き(ドラマと現実には大きなギャップがありますが・・・)日々、伸吟しています。
「ノブレス・オブリージュ」という言葉をインターネットで検索中にJSEFに遭遇しました。恥ずかしながら田坂広志さんのお名前もはじめて知りました。
大学、医学、医療と私どもの領域も変革の時代を迎えていますが、政治、経済の改革において指摘されている問題点の多くは、私どもにとっても共通な部分があります。また昨今の医療不信を少しでも解消するための糸口がJSEFのビジョンに感じられました。勉強させていただきたいと思います。
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株式会社 福祉村では、これからの高齢化社会に向けて、様々な企業・商店街・市民組織・NPO等と協働し、高齢者の皆様が安心して暮らせる地域づくりを目指す事業として「高齢者の住まい支援ネット」事業(略:高住ネット事業)を始めました。
住みなれた地域への在宅介護の地域支援拠点となる「小規模通所介護デイサービス」施設づくりを企画から運営まで行っています。
また、新築から事業転換にいたるまで、一人一人のご都合やご要望に応じた高齢者介護施設を、独自のネットワークを駆使してサポートしています。
介護事業を通じて、地域の雇用と消費を高めることがビジネスモデルと位置付け「介護事業は地元で担うべき地場産業である」をコンセプトに取り組んでおります。
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[ 健康や医療 ]
会計事務所に勤務し、社内起業家として、介護福祉事業にどう取り組むか考えています。自分の使命として、「一偶を照らす」「社会の役に立つ」が機軸です。事業とボランタリーの選択、予防と改善しかし死という厳粛な事実、この中でどう生きればいいのか悩んでます。多くの使命感を持った人との出会いを期待しています。よろしくお願いします。
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起業してから12年の経営者です。IT事業を始めて5年になりますが、現在経営感覚を持った「自立型社員」を育てるための、社員教育を行っております。自分が世の中でどれだけの価値観を持った人間であるかを認識させ、そしてどんな目標を持って、将来どんな人間になりたいのかを「科学性、社会性、人間性」の3つの観点で考えさせ、実行してもらっています。
また、IT事業のひとつとして「いい歯医者ドットコム」というサイトを運営しており、田坂先生の言われておられます「生活者支援」という立場で展開を心がけております。医療の現場では、やはり患者無視というのはどこでも同じで歯科業界も同じで、私達は本当に「患者に優しい歯医者さん」を探し出し、生活者のための「ヘルスプロモーション」を事業化していきます。
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現在、製薬会社で新薬の研究をしています。バイオベンチャーを作ることを考えており、ビジネススクールで起業論、経営、財務などの勉強をしています。バイオベンチャーは製品が世に出るまでに10年近くを要しますが、新しいビジネスモデルを構築したいと思っています。
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日本最西端の島から、世界企業を目指しています。現在「地産地消(地元生産-地元消費)」の考えを軸に食品スーパーを中心とした事業を行っております。
本年度は、長崎商工会議所の依頼で、長崎市において産品実験店舗「五島風土」を3ヶ月間運営させていただきました。
また、地元福江島では、全国に例が無い民間資本主体のコミュニティバスを運行・運営しています。(商店街が中心になり福江商工会議所が支援、従来の補助金主体の路線バスに比べ、補助金率は20分の1。乗車率は路線バスより高い。)
これらの実績で、九州経済産業局コミュニティビジネス推進会議の長崎県委員として参加させていただいております。
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昨年末、大手企業をリタイヤし、以前から自立をして世の中に役に立つ仕事をしたいという強い思いがありました。1年間いろいろ模索をして、この4月「一人ビジネス」を立ち上げました。
コンセプトは健康関連の本物商品を販売することです。先日、船井幸雄グループの(株)本物研究所と販売店の契約を結び、いよいよ11月からスタートです。商品は本物中の本物と言われている発酵食品(カリカセラピ)の健康食品です。もう一つは、遠赤外線ふく射暖房器(サンラメラ)です。両方とも健康に優れた効果が証明されている商材です。宜しくご指導のほどお願いします。
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今世紀はあらゆるジャンルで、落ち着いて「人」を中心に動いていくように考えます。この時間帯に生きていることに感謝。皆さんと一緒に学び、働いていきたいですね。
健康食品を作っていますが、素材の研究に最大の力をいれ、臨床も延々と続けています。研究所、大学、病院とのネットワークが上手く機能しています。自分自身が一番の消費者であることを基本におき、素材の原産地ともども歩んでいく努力をしています(海外も含め)。「風の便り」のように、さわやかに活動したいものです。
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社会起業家としての生き方、働き方について社会起業家として生きていくためには、現在の職場や多くの活動を通じて、他者からの真の「信頼」が基本になると考えます。
そのためにも、田坂先生の語る「現場」の意味、集中力と基礎体力が問われ、最後まで諦めない思想が大切なことだと考えます。また、社会起業家という名称が安易に使われることを危惧しています。真の社会起業家とは、名声や名誉ではなく、社会の中で、問題意識や志をもち、その一心で歩んでいく方だと思います。
具体的に取り組んでいることで大袈裟なことは申し上げることはできませんが、現在、30才代から脳卒中や心筋梗塞、糖尿病といった成人病に罹患され、活躍されてきたビジネスパーソンが一瞬にして企業から離脱する方々が増加しています。
その方々へのサービスとして、この10月から、通所によるサービス事業を開始致します。殊に、過去の素晴らしいビジネス体験を生かし、多くの仲間と巡り会う機会と場を提供させて頂き、新たな事業創造や社会へ向けたビジネス(不登校児の教育活動、規制にとらわれない社会活動等)を思考していきます。
また、医療や福祉の現場を、大学、企業等にオープンして、学生さんや教員の方々と新たな事業を思考しています。最近では、複数の大学(医学部工学部系)の方々が見学実習にお越しになり、シルバー分野の新たな産業を目指して真剣に取り組まれています。企業も生/損保、電気メーカー等複数で病院との提携や顧客サービスへ結びつけるために目先の利益だけではない方々と議論しているところです。
田坂先生の異業種コンソーシアム戦略までには到底及びませんが、互いの人生を賭けて一緒に作品を創りあげようとする方々との御縁は貴重です。
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さまざまな立場を尊重し、その中で人間としての成長を目指す人になりたいと思い、このフォーラムに参加させていただきます。多摩大学の公開講座に参加し、このフォーラムのことを、田坂さんからお聞きしました。同じ志を持たれている方々が一箇所に集まり、小さなゆらぎが大きな変革をもたらす場になることを信じて、このフォーラムに参加させていただきます。
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この世の中、老いも若きも将来に不安なく、活き活きと楽しく生きる。そのために、環境、医療、福祉、教育などの各分野に於いて、自分自身が何か人の役に立つ物を探し出し、その分野のエキスパートとして社会貢献出来ればと考えます。
現在、社会問題化しつつある、STD(性感染症)の防止、啓蒙活動を行うと共に、予防洗浄水などの自社開発を推進するため活動を行っております。特に若年層においての感染が多く、推定100万人ともいわれる感染者があるとの報告もあり、早急に取り組んでいくべき問題であると思っております。
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銀座の病院から、事業は始まりましたが、現在は全国に老人医療福祉施設を展開しています。親は勿論、将来、自分が受けたいサービスを提供できる施設を全職員で目指しています。
また、過疎地においては、地域のお年寄りを地域の若者が地域の施設でお世話をし、地元に税金を落とす、生活サービスインフラの法人運営を理念としています。
官僚的で、一律的な医療福祉サービスを新しい時代の新しい業態として、新生させたいと考えています。既成概念に捕われず、民間の自立した、豊かな、老人医療福祉を目指します。
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