

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
日本で開かれるアフリカ開発会議とG8に向け
『MISIA Africa Benefit Live Yokohama』を
2008年5月26日・27日に横浜BLITZで開催。
MISIAにゲストとして久保田利伸さん、DJ MUROさんが両日、
川井郁子さんが26日、ユッスー・ンドゥールさんが27日に参加し、
音楽を通し、アフリカの貧困などMDGsへの関心を
多くの人に呼びかけました。
ライブの模様は、NHK衛星放送で7月5日全国放送されます。
私は、事務局長として、
MISIAが自らの意志で行なう社会活動をサポートする中で、
常に続けていくことこそ、今一番大切なことであると気付きました。
そのためには、企業とのコラボレーションが必要です。
有名人と企業の社会貢献の新しいかたちを作り出せればと思います。
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これからの時代に新しいメディアを創り、
経営と環境の一致を目標としています。
そして物事の本質的な価値を共創し、
経済と自然の循環を起こしたいと考えています。
民間企業が社会的責任を果たすことは使命であり、
ビジネスの可能性は環境に対しても
多大な影響や革新を与えることができると
信じています。
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「人と地球にやさしい映像」をテーマに
製作活動している映像プロダクションです。
社会起業家関連のドキュメンタリーを
三本ほど製作させていただいておりますが、
今後はさらに多くの社会起業家の方々を
世にご紹介できるミッションを遂行出来れば
と考えております。
よろしくお願いいたします。
代表 TOMO
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「すべての若者をソーシャルクリエイターに」というミッションを掲げ、
活動をしている学生団体 SOL に所属しております。
私たちは、ひとりひとりがちょっといい社会に向けて
アクションをとれることが、当たり前になるような社会を目指して、
日本の社会起業家の方をインタビューさせていただいた
週刊のウェブマガジンを発行しています。
本気で世の中を変えようとされている社会起業家の方の
想いとアイデアを知っていただくことで、
誰かの行動の契機になりたい、
社会起業で社会をよりよくしたい
という想いに共感してもらえる仲間とつながりたいと考えています。
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[ 衣食住 ][ IT ][ メディア ][ 関東・甲信越 ]
私は、消費者保護と生活安全のため、
リコール・回収情報のまとめサイト
「リコールナビ」を運営しています。
最近、様々な商品のリコール等が多く発生しております。
生活の安全に必要な情報は、
出来るだけ多くの消費者に届く必要があるはずですが、
残念ながら現在の告知方法では、
消費者に十分伝わっているとは言えません。
例えば、新聞やテレビニュース等は、
その時に見逃してしまえば、
情報を手に入れることが出来ません。
各企業や自治体のホームページに
掲載されていることもありますが、
消費者が各サイトを巡回することは現実的ではありません。
反対に、企業側にとっても消費者にいかに伝えるか、
非常に悩ましい問題であり、
各メーカーの個別対応では限界があると思います。
そこで、企業側と消費者側の橋渡しを行い、
生活に必要な情報取得の「格差」を無くす。
そのようなビジョンを持って、サイト運営を行っております。
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プレスリリースの配信など広報代行の仕事をしております、
スーパーピーアールの蓮香尚文(はすかひさふみ)と申します。
これからのプレスリリースづくりは、
自社からの発想・視点ではなく、
社会に役立つという強い信念をもった
社会的視点(ソーシャルビューポイント)からの
素材開発・企画作りが必要と思っています。
私はそれを「ソーシャル発想」と呼んでいますが、
この発想・思想のベースになったのが、
「社会起業家」という概念でした。
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日本経済新聞社文化・事業局総合事業部で、
展示会などの担当をしています。
弊社では、毎年12月に
日本最大規模の環境展「エコプロダクツ」
というイベントを開催しており、
8回目の昨年は、おかげさまで15万人を超える
来場者を迎えることができました。
環境への関心の高い意識を持つビジネスマンはもちろん
行政担当者、一般消費者に多数来場いただきました。
また、1万5000人近い子供さんにも
来場いただいています。
様々な業界から572社・団体にのぼる
出展をいただいています。
これからの環境問題を考える上で
社会起業家の果たす役割は大きいと
常々思っておりました。
ご出展なども含め、弊社のイベントに
少しでもご興味をお持ちいただけるようでしたら
ご連絡いただければ幸いです。
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年間3万人を超える自殺者数を減らすことはできないか?
「社会起業家」がそれに挑む壮大な社会実験を始めた。
キャンペーンは実にシンプル。
「けっこう死にたくなるときってあるでしょ・・・」
ではじまるチラシ「生きテク」には自殺の原因になる
「いじめ」「借金」などの解決方法が紹介されている。
「生きテク」を読んだ人が自分の問題解決事例を寄せて、
それを掲載してまた配布する。
自殺に対して生きる知恵を集積・共有する
ポジティブなフィードバックを起こす仕掛けだ。
企画・実施しているのは
ポジメディアプロデューサのオキタリュウイチ。
オキタは、「キレる17才」という言葉が
メディアに「広告」された社会に対して
98年100個いいことをすると願いごとがかなう
「heaven’s passport」を考案し、
東京渋谷の女子高生を中心にムーブメント化させ、
15万部以上を売り上げた。
「heaven’s passport」を持った人がいいことをすると、
それを受けた人もいいことを返すという
ポジティブなフィードバックが生まれる。
「heaven’s passport」により
ゴミ拾いなどの親切を始めた中高生たちから寄せられた
「クラスでいじめがなくなった」
「生まれて初めてお母さんにありがとうが言えた」
などの願いがかなった「声」がオキタの自信の源になっている。
今回も同じ仕掛けを使い、
自殺を考えた人が自殺を促進する情報ではなく、
生きていくことにポジティブに変換する
コミュニケーションをつないでいく。
ウィーンで自殺者が3分の1に減ったという
事例を踏まえたキャンペーンで、
一年後自殺者が3分の1に減ることを目指す。
キャンペーンをスタートして3月24日朝日新聞に載ったところ
早速100通にものぼる反響やメディアの取材申し込みが相次いでいる。
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皆様、はじめまして。
野田さえ子と申します。
これまで二国間援助や多国間援助機関を通して、
途上国の人々に対する開発という仕事に携わってきました。
ニューヨークに在住していた折、同時多発テロに遭い、
自分でできること、為すべきことをしなければという思いが強くなり、
「社会起業」にたどり着いた次第です。
2年前に、「ビジネスと国際協力の融合を通し、
貧困のない世界を目指す」という理念を掲げ、
同じく国際協力コンサルタントである野田直人とともに
(有)人の森という会社を立ち上げました。
当社では、国際協力のコンサルティングや、
中小企業に対する経営支援、
インターネットの公告代理業等を行なっています。
収益の一部は地元のNGOや、
アフリカ関係のNGOへ寄付し、
今後は、フェアートレードなどの社会起業の支援、
コミュニティビジネスへの投資を
積極的に行なっていきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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経営誌「企業家倶楽部」の記者をしております。
「企業家倶楽部」は、
志の高い企業家を紹介する本格派の経営誌です。
企業家の輩出を支えることで、
世界に貢献したい、と考えています。
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静岡県富士地域を中心に
ITメディア事業を展開しています。
フリーペーパー発行、地域ポータルWEBサイト運営など、
地域活性のためになっていくような、
地域の情報発信を行っています。
地域の起業家やポジティブに事業に取り組む会社さんと提携して、
相乗効果で実績をあげていこうと試行錯誤しています。
4月から本スタートになりますので、
徐々にまた経過をお知らせしていくことができると思います。
どうぞよろしくお願いします。
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埼玉・所沢でウェブサイトの運営をしてます。
現在は「ケータイニュース」というサイトの運営がメインですが、
地域密着型のサイトを立ち上げたいと思っています。
出版(雑誌・週刊誌)出身なのですが、
出版の世界で完全燃焼できなかった
「いい社会をつくりたい」という情熱を
ネットの世界にぶつけていきたいと思っています。
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[ メディア ][ 関東・甲信越 ][ コラム・メンバー ][ 小堺正記さん ]
「悪のテロリスト集団に爆撃を加える。快哉を叫ぶ市民。でも鮮やかな閃光の向こう側でどんな地獄絵図が展開されているのか、ハリウッド映画は伝えない。」
これは映画監督の山田洋次さんが、自分の番組に出演した時に語った言葉です。
テレビの世界に入って16年、すべては現場を見なければ始まらないと私は信じています。
例えば不良債権処理。「処理」される側の企業や商店で懸命に生きている経営者や従業員。そして、「処理」する側として顔なじみの取引先に引導を渡さなければならない支店の行員たち。それぞれの痛みや思いを知れば、「痛みなくして改革なし」として企業の選別をドラスティックに進めていくといった画一的な方法とは別の再生への道が見えてくると思っていますし、実際そういう現場を見てきました。
ですから、私がこれまで取材で出会ってきた方々を中心に、「現場の人間力」のようなものをビビッドに伝えていきたいと思っております。
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バリアフリーの宿(旅館、ホテル、ペンション)の紹介に関して、設備面だけのバリアフリーではなく、従業員に高齢者、障害者、妊婦などのお客様を受け入れたときの対応がされている「人に優しい宿」の紹介を目的としております。「普通の人気のある宿」に、たくさんの方々が宿泊できるようになって欲しいという願いから「バリアフリーホテル.Net」で宿(旅館、ホテル、ペンション)を紹介しています
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はじめまして。大手新聞社の経済部記者です。多くの企業取材をしてきましたが、業績のよい企業ほど利益優先ではなく、ミッション優先の経営がされ、社員の多くが動機付けされて仕事に励む傾向があることに気付きました。こうした問題意識を背景に、社会起業家の存在を知り、取材しました。ミッションだけで動いているといっても過言ではない社会起業家こそ、日本の閉塞感を打ち破る原動力になると感じました。
漠然ではありますが、私も、取材だけではなく、何らかの形で社会起業家に関わりたいと思い、このフォーラムへの登録を申し込んだ次第です。これから具体的な活動に移していくことを考えています。よろしくお願いします。
話は変わりますが、坂本竜馬って、社会起業家だと思いません?
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『人の役に立つ』の経営理念を柱に情報発信業をしております。理念の実践に愚直なまでに取り組んでいることに細やかな誇りを持ち、歩んでいます。
情報受信者の80%強が女性で、お取引先の90%強が中小零細企業です。『地域』『女性』『中小零細』がイキイキ・ノビノビ、しなやかに活きていく道具として、役に立つことが無上の喜びです。どうかよろしくお願い申し上げます。
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[ メディア ]
主婦だけの編集・出版プロジェクトを進めています。この仕事を、もっと広げ安定させようと思うと、起業に行き着くのかも知れません。さまざまな選択肢のひとつとして、柔軟に考える材料が欲しくて、ここに来ました。
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(株)企業家ネットワークでインターンをしている藤田大輔です。現在、明治大学商学部商学科マーケティングコース3年生。ETIC.を通してインターン活動を始めました。企業家ネットワークでは、『企業家倶楽部』という経営雑誌を発行しており、その記事を書いています。
自分で取り上げたい創業経営者やベンチャー企業などを積極的に提案し、記事を書かせてもらえます。社会人ではないまだ大学生の段階で、トップを走る経営者にじかにお話しできることは大変貴重な体験です。私は、魅力的なベンチャー経営者を次々と取り上げ、仕事に関わるすべての人を元気にするきっかけを提供したいと考えています。
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[ メディア ]
胸を張っていられるように、太陽の真下を堂々と歩けるように、これまでお世話になってきた多くの方の想いに応えられるように、だからと言って、周りに合わせ過ぎることなく、他人のせいにすることなく、自分自身が人生の主人公なんだということを見失わず、少しでも誰かのために役に立つのなら、誰かが自分の存在を必要としてくれているのだから、ずっといろんな人にお世話になっているから、自分ができることを一所懸命やっています。
今は、第2の故郷となった沖縄で、沖縄の人、沖縄に来る人に、心の奥底に眠っている夢や想いを実現するためのきっかけとなる出逢いを提供する事業をはじめる準備をしています。
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やりたいこと、やれること、やらなきゃいけないこと・・・この3つのハザマで毎日苦しんでいます。自分は大学で放送系サークルを運営していて、映像を作り、放送するという行為によって個や地域の再発見を人々に促すということに大変興味を持っています。
とは言ったものの、現実的に経済というものを無視して活動することは不可能で将来的にも、やりたいこと、やれること、やらなきゃいけないことというこの3つの問題がなくなることはないでしょう。
そこで興味を持ったのが、この社会起業家という考え方。自分のやりたいこと、生きがいをどのようにして自分の職業に結びつけるのか?この問題を解く鍵を、社会起業家という生き方から導きだしたいと考えています。
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親から「あんたほど、出版業界に出資している人はいない」と冷やかされるくらい、この大学生活三年間読書に没頭しました。時たま、いつから学生は本を読まなくなったのか、と思うときがあります。それは、本が溢れすぎている、情報が溢れすぎている、からだと思います。
私たち学生はいかに惑わされず、出会うべき本に出会わなくてはならないと思います。そのために、よりより本に出会うための海図としてのインターネットアーカイブを作ろうと考えています。
「その人を知ることはその人が読んだ本を知ることである」と僕の師は言いました。学生が作ったブックリストを公開し、共鳴させるサイトを作りたい。それが知識の流通ではないかと思います。それが僕の社会起業家としての生き方です。
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[ メディア ][ JSEFPartners ][ 野村滋 ][ 関東・甲信越 ]
大学卒業後、リクルートに入社。1999年4月より起業・独立情報誌『アントレ』編集長となり、「雇われない生き方」を提唱する。
2003年に独立、経済産業省の外郭団体である財団法人 ベンチャーエンタープライズセンターが主催するプロジェクト「起ちあがれニッポン DREAM GATE」に参画、編集長を務める。
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[ メディア ][ JSEFPartners ][ 松山真之助 ][ 海外 ]
日系商社の米国現地法人に勤務のかたわら,ビジネス系書評メールマガジン「Webook of the Day」を発行中。97年以来、ほぼ毎日配信を続け、現在、国内外に1万人以上の熱い読者を持つ。
企業業績を評価する手法「バランススコアカード」の伝道者としても知られる。
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