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交流の広場

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。

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住宅改修およびワンストップ高齢者向けサポート
 大門正さん

[ 住宅 ]

皆様、はじめまして。
現在、福祉分野における住宅改修およびワンストップ高齢者向けサポートを
将来志しています、大門 正と申します。

証券会社や保険会社、または数々のアルバイト経験を経まして、
働くことの意義につき常に考え続けてきました。

その結果、2025年には65歳の人口の割合が
35.7%にいたる可能性があることに対して、
労働と経営、経営と社会、そして心と体のバランスにつき、
問題意識を非常にもつようになりました。

将来的に、必ず自らのため、家族のため、
そして地域のためにお役立ちさせていただく所存です。

どうぞ、皆様よろしくお願いいたします。

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古い住宅が建て込んだ密集市街地の再生
(穐山 和大さん)

[ 住宅 ][ 不明 ]

仕事として、そしてNPOの活動として、
古い住宅が建て込んだ密集市街地の再生に取り組んでいます。

防災面を向上させつつ、
路地の佇まいなどまちの良さをできるだけ残し変えないで変える
まちづくりの方法を模索しています。
どこにも解決のための答えはありませんが、
知恵を絞り、楽しみながら、取り組んでいます。

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高度成長期に失われた”日本の豊かな住まい感”を
取り戻すお手伝いがしたい
(川北睦子さん)

[ 住宅 ][ 東海・北陸 ][ 東海・北陸 ]

住宅業界からIT業界へと仕事の場を変え、
10年が経とうとしています。

『高度成長期に失われた”日本の豊かな住まい感”を
 取り戻すお手伝いがしたい!』
という思いは消えず、
インターネットの活用方法を模索しています。

その模索から一歩踏み出すきっかけとして、
メンバー登録をさせてただき、
多くを学びたいと思っています。

homepageEプレゼンス

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住宅・不動産業界と消費者の間に立ち、
公正・中立な橋渡し役をしたい
(河名紀子さん)

[ 住宅 ]

「ハウジング・マネー研究所」を主宰する
河名紀子と申します。

一般紙の新聞記者、住宅業界紙記者、
住宅専門誌編集長を経て06年春、
ハウジングジャーナリストとして独立しました。

私が独立した理由は
「住宅・不動産業界と消費者の間に立って
公正・中立な橋渡し役をしたい」
と思ったからです。

約10年、記者として業界を見てきましたが、
やはり業界が強く消費者が弱い構図は今も変わりません。

その一例が、耐震偽装やリフォーム詐欺などの問題に現れ、
消費者が犠牲になり、消費者の不信感も高まっています。

現在は住宅・不動産・住宅ローンに関する執筆のほか、
カルチャーセンターなどでも住宅講座を開講しています。

そして今後は消費者にも住宅について学んでもらえる
カレッジ設立なども計画しています。


homepage「住まいってなんだろう?」

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建築家として社会に貢献できる方法を
模索しながら活動しています
(古後 信二さん)

[ 住宅 ][ 九州・沖縄 ]

建築家として社会に貢献できる方法を
模索しながら活動しております。
建築もいわば地球の植生の一種。
地球環境に負荷を与えない建築、
人の健康を脅かさない建築、
適正な価格の建築づくりを実践しています。

住宅において分離分割発注方式(オープンシステム)を実践し、
コストの透明化、職人の復権、
施主参加の家づくりに取り組んでいます。

と同時に、建築は都市景観を構成する重要な要素。
できうるかぎり、美しいデザインを追及しています。

建築という専門分野での自己研鑽と同時に、
スタッフ4名を抱える経営者という側面もあります。
若い人材の育成、志の継承について
考え始める時期に来ていると感じています。

そんな状況下、田坂氏の書籍にふれ、
おおきな共感を感じさせて頂きました。

homepageアトリエ ラッツ

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古民家再生と技の継承を形にしていくプロジェクトを立ち上げ、
やっと、一歩をふみだしたばかりです
(UーTAKAさん)

[ 住宅 ]

社会人として、人に生まれた者として、
社会貢献に何らか形での参加をしていくことの大切さを痛切に感じ、
反省し、後悔しています。

白山圏(岐阜・福井・石川・富山)を中心に、
古民家再生と技の継承を形にしていくプロジェクトを立ち上げ、
やっと、一歩をふみだしたばかりで、難題が山積です。

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「藁」による新たな建築の可能性や発展を通じて
日本の住環境に対する意識を高めていきたい
(大島 秀斗さん)

[ 住宅 ]

「藁」による新たな建築の可能性や発展を通じて
日本の住環境に対する意識を高めていきます!

STYLE2004「藁の家」から半年が過ぎ、
少しづつこの活動もいい広がりが生まれて、仲間も増えました。
焦らず、確実に進めていきたいと思います。
皆様、今後とも宜しくお願い致します!

homepage藁の家

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証券化を通じた住宅の共有により、
都市再生や高齢社会に貢献したい
(田金 修一さん)

[ 金融 ][ 住宅 ][ 近畿 ]

私は、住宅を所有する社会構造に対して、証券化を通じた共有を提案して、今後の都市再生や高齢社会への貢献が出来ないかを模索しています。国の機関や知り合う人たちに提案をし、共感を得ても、行動を共にし起業をする仲間も未だ出来ずにいます。

本日初めて「社会起業家」を知り、視点のありかたに共感しました。もう一度この視点から私見を再構築して、めげずに提言を続けようと思います。
mail

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