

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
私は西日本地域活性化推進協議会という任意の団体を立ち上げ、
NPO法人に登記しようと準備している最中の代表の渡邉です。
NPO、ボランティアの活動の理想は高くとも
「現実的に資金難に陥るのではないか、
活動が資金面で制限されるのではないか」
「NPOでも事業展開して資金を回して行く良い方法はないか」
と道を探しているところにこのサイトを見つけました。
これから勉強してがんばって行きます。
よろしくお願いします。
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(社)視覚障害者自立支援協会は、
視覚障害者の自立と社会参加を支援しています。
特に、全盲者が1人で歩ける歩行補助具「オーデコ」の取得費の一部助成や、
QOL向上支援、就業支援を行っています。
全盲者の殆どは中高齢時に失明した中途失明者です。
予期せぬ失明により、大変不自由な生活を余儀なくされています。
全盲者に対する支援は殆どないのが現状で、
外出もせず閉じこもっている人も多くいます。
当協会は、歩行補助具「オーデコ」を普及させることにより、
1人でも多くの方が1人で歩行することができるようになり、
社会参加できるようになればと支援活動を続けて生きたいと考えています。
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マザーズコーチというのを立ち上げ、
現在メンバーが50名います。
自立する子どもの育成をサポートすることを目的に、
まずは主体的に生きる母親のサポートをしています。
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私の仕事はインターネットビジネス全般。
(主に携帯サイトプロデュース他モバイル戦略の実践と支援、
会員制フォーラムサイトの制作)、中国交易ビジネスなどです。
今までの経験をベースに、
地域社会に住む人が無理なく参加でき、
お互いの助け合いコミュニティと自立の環境が必要だと
痛感しています。
私のライフワークは情報が求める人に安心して伝わる、
デジタルからアナログ迄つながった地域情報流通
&地域コミュニティ網創りです。
ITの基本的な活用をベースにデジタルの素晴らしさと、
アナログの感動を連動したシステムづくりを目指しています。
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2009年3月に独立し、
映像制作会社を起業したばかりなのですが、
自分の育った石垣島の海や自然を未来に残していきたい。
そのために今、自分ができることを一生懸命考えているところです。
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長年、NPO活動に取り組んでいますが、
3年前から指定管理者として、市立図書館及び中央公民館の運営に携わり、
社会教育の展開に日々奮闘しています。
民間の力を活用するという一つの施策としての指定管理者制度ですが、
実践展開と同時に多くの課題を日々実感しながら苦労しています。
現在は、キャリア教育に力を入れ、新たな事業展開を模索しています。
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「新現役の会」は、団塊予備世代・団塊の世代・シニア世代を主体に、
ミッションとしましては、「これからの人生を新たな現役として、
地域課題の解決に参加しながら、
地域に根付く活動を同じ思いの中間を集めて愉しくやって行く」
+
「若い世代の経済的自立の支援をしながら、
世代間交流のできる関係をつくる活動を積極的にやって行く」、
そして、地域の安全・安心を第一義に考えるということです。
会員・NPO・CB実践者などの交流の場づくり、
地域に眠っている資源の有効活から
交流サロン・研修会・勉強会などを行っています。
現在、関東から西日本にかけて、
20代から70代の1150名超の会員がおります。
同会福岡支部が掲げているテーマは、
『人生で培った経験と知識で地域社会へ貢献する』です。
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現在、IT関連企業に所属しており、それとは別に
インターネット上にて、オリジナル絵本の製作・販売も行っています。
コミュニティービジネスやソーシャルビジネスという言葉を
最近になって知り、大変興味を持ちました。
私の地元は沖縄県なのですが、
全国一所得が低く、また失業率も大変高くなっています。
昨今ニュースなどでよく見聞きする格差問題などは、
特に身近に感じられる問題です。
もし自分が失業したらと考えると怖くなってしまいます。
何の知識もないのですが、少しでも学んで、
そして仲間を増やし地元の問題解決を行いたい。
そして皆がWIN-WINになれるような、
そんな活動ができればと思っています。
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熊本において
”社会起業家とフリーランサーのための情報発信局「SOHOフォレスト」”
を設立します。
「熊本の知的・人的資源を結ぶキーステーション」を目指します。
社会起業家が活躍しやすい環境になるべく、
様々な働きかけを行います。
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「新しい都市の知的インフラストラクチャー」
をキャッチコピーに九州初の有料自習室を
昨年開業させました。
福岡のビジネス街に立地しているため、
社会人の利用が多く、
「大人の自習室」
と複数の全国紙からも紹介されました。
今後もやる気のある人々を支援していこうと
いろいろ多方面でのサービスを考えていますが、
わたし自身は、まず心理カウンセラーの資格を取って、
今問題となっているメンタルヘルスを
サポートしていこうと思っています。
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私は、障害福祉施設で働いています。
現状の福祉サービスにとても不満を感じています。
提供者でありながら不満を感じるのは、
閉鎖的で田舎の風習などが残る地方の福祉は
人権や自由が奪われているという場面を何度も見てきたからです。
将来独立し、自分の信念に基づく福祉をやりたいと考えています。
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建築家として社会に貢献できる方法を
模索しながら活動しております。
建築もいわば地球の植生の一種。
地球環境に負荷を与えない建築、
人の健康を脅かさない建築、
適正な価格の建築づくりを実践しています。
住宅において分離分割発注方式(オープンシステム)を実践し、
コストの透明化、職人の復権、
施主参加の家づくりに取り組んでいます。
と同時に、建築は都市景観を構成する重要な要素。
できうるかぎり、美しいデザインを追及しています。
建築という専門分野での自己研鑽と同時に、
スタッフ4名を抱える経営者という側面もあります。
若い人材の育成、志の継承について
考え始める時期に来ていると感じています。
そんな状況下、田坂氏の書籍にふれ、
おおきな共感を感じさせて頂きました。
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私は沖縄の会社員です。
とあるきっかけで子育てNPO(法人ではありませんが)の立ち上げに関わり、
今ではその活動のおかげで様々な人との交流があり
充実した日々を送っています。
社会起業家という言葉は以前聞いたことがありましたが、
田坂さんの社会起業家の定義を読んで
とても共感し、うれしくなりました。
それは私のように企業にいながら
社会のためにやれることを行うということでした。
これからも会社で働きながら、
できれば将来は会社も巻き込んで
社会貢献していけたらと大きな望みを持ってます!
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現在中間支援組織のスタッフとして仕事をしており、ボランティアやNPOの支援を日々行っていますが、「良き社会」の実現のためにはボランティアやNPOの領域だけにこだわっていては、何か足りないような気がしています。もっと広い視野を持ち、市民、企業、行政の連携をもとに広く社会的利益を実現していく。そんな仕組をつくっていく仕事ができればと思っております。
上記の連携を図るには、市民セクターの基盤、特に財政的な基盤があまりにも弱すぎると思います。それを支援するための「パブリックリソース」の発掘・開拓の必要性が最近とみに叫ばれておりますが、それに対する世間的な認識はまだまだ不足しています。社会起業家の活躍が、その認識を深める大きなきっかけになるのではないかと思っております。
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長崎県五島列島の人、自然、取り組み、に色々と教えられています。何とかこのすばらしさを全国に知らせたいとサイトの構築等微力ながら取り組んでいます。社会起業家フォーラムに入会することにより、色々なネットワークができればと同時に色々とご指導頂ければと思っています。
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[ 地域の活性化 ][ ビジネス・起業支援 ][ シニア ][ 九州・沖縄 ]
いま、九州でコミュニティビジネス(*)の支援に取り組んでいますが、CBをはじめたいと言うシニア、女性(主に主婦)、若者の熱意や行政の僅かばかりの助成金では到底上手く行くとは思いません。やはり地域に社会起業家の必要性を痛切に感じています。
(*) CB:地域に根ざしたビジネス。福祉、医療、子育てなどに取り組む。
社会起業家が行政の非効率な仕事や場をCB実践者に委譲させたり、企業と掛け合い、お互いがパートナーとしてやっていけるコーディネートをする事が重要だと考えています。
加藤敏春さんの訳で『市民起業家』の本が出ていましたが、米国の市民起業家には、以前から注目しておりました。日本でもこうした組織が生まれた事は、とても心強く感じます。お仲間に入れて頂き、勉強させてもらいたいと思います。
いま、九州経済産業局の依頼で九州のCBのWEBを作りつつあります。この基本コンセプトとは人です。CBであれNPOであれ、人からしか生まれない。その人に光を当て、育てて行く事が必要と考えています。
私達が作っているCBサイトをご覧下さい。
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日本最西端の島から、世界企業を目指しています。現在「地産地消(地元生産-地元消費)」の考えを軸に食品スーパーを中心とした事業を行っております。
本年度は、長崎商工会議所の依頼で、長崎市において産品実験店舗「五島風土」を3ヶ月間運営させていただきました。
また、地元福江島では、全国に例が無い民間資本主体のコミュニティバスを運行・運営しています。(商店街が中心になり福江商工会議所が支援、従来の補助金主体の路線バスに比べ、補助金率は20分の1。乗車率は路線バスより高い。)
これらの実績で、九州経済産業局コミュニティビジネス推進会議の長崎県委員として参加させていただいております。
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私たちの生まれた、この時代。日本には夢を語る人々が少ない。豊かで自由な国に生まれた私たちには、きっと多くの夢を実現するチャンスが与えられている。
特に若者。まずは、日本の若者が堂々と夢を語れる社会を創ろうと想う。そして、その後に飢えや暴力・孤独に苦しみ、日々を恐怖の中で生きている世界の子供たちを支えよう。私達にはきっと、いろんなことが出来るし、きっと世界中の人々を仲間として想いあえるから。彼らが、夢を堂々と語りながら笑顔で生きていけるように。いま、私たちからはじめよう。
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福岡で学生をしています。社会貢献性の高い市民活動も、社会の隙間(問題)を探して解決していくベンチャー企業も、本質的には殆ど同じ事だと思います。学生向けでは、これを同じモノとして議論したり、人を育てる場が無いと思い、学生社会起業家が生まれる場を作りたいと動いています。
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私は、今年の7月に行政書士事務所を開設いたしました。業務としては会社設立とNPO法人の設立手続、及び設立後の法的アドバイザーとして、企業倒産の予防を図ることを中心業務にすえています。これらの業務を通じて、これから起業される人たちのよき相談役になれればと思っています。
今回社会起業家ファーラムに参加をしようと思ったのは、田坂先生の『これから働き方はどう変わるのか』という本をたまたま、営業の本を探している際に見つけて立ち読みしたところ、「こりゃあスゴイ。まったくその通りだ」と思い、ぜひこのフォーラムに参加したいと思ったからです。今後、私自身も自己変革をしながら成長発展し、社会に貢献していきたいと思っています。
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木や花がそうであるように、風に吹かれても雨に打たれても、彼等は太陽に向かい上へ上へと成長していく。私も27歳で起業し、雨風に打たれながら少しづつ上へ登ってきました。起業するという事はより強い雨風に打たれ、それでも尚、前進していくことだと思います。
私はWEBサイトを構築したり、ソフトを開発したりというIT(インターネット)に関連した仕事をしています。ITは私達を成長させてくれる道具(ツール)にすぎないと考えています。人によっていいものに変わるし悪いものに変わる。お金とよく似たものです。私はそのツールをよりいい方向に利用してもらい、お客様の向上のサポートをさせていただくというポリシーで仕事をしています。
よくインターネットビジネス、IT関連企業など言われますが、そのような新しい言葉はどうでもいい事なんです。ITは私を成長させてくれ、お客様に喜び(利益)を与えられるすばらしいツールです。これを読まれた方は是非うまくITを利用し、自分向上のツールとしてご利用になってください。共に向上を目指して・・・。
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九州のある地方での青年会議所活動を通じて「社会起業家」というものについて勉強しながら行動を展開しています。我々一人ひとりがグローバル的には地球益を考え、またローカル的には地域社会貢献活動を責務として考え、取り組む必要性を最近痛感しています。様々な情報を得て、地域社会に還元していきたいと考えます。
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やりたいこと、やれること、やらなきゃいけないこと・・・この3つのハザマで毎日苦しんでいます。自分は大学で放送系サークルを運営していて、映像を作り、放送するという行為によって個や地域の再発見を人々に促すということに大変興味を持っています。
とは言ったものの、現実的に経済というものを無視して活動することは不可能で将来的にも、やりたいこと、やれること、やらなきゃいけないことというこの3つの問題がなくなることはないでしょう。
そこで興味を持ったのが、この社会起業家という考え方。自分のやりたいこと、生きがいをどのようにして自分の職業に結びつけるのか?この問題を解く鍵を、社会起業家という生き方から導きだしたいと考えています。
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親から「あんたほど、出版業界に出資している人はいない」と冷やかされるくらい、この大学生活三年間読書に没頭しました。時たま、いつから学生は本を読まなくなったのか、と思うときがあります。それは、本が溢れすぎている、情報が溢れすぎている、からだと思います。
私たち学生はいかに惑わされず、出会うべき本に出会わなくてはならないと思います。そのために、よりより本に出会うための海図としてのインターネットアーカイブを作ろうと考えています。
「その人を知ることはその人が読んだ本を知ることである」と僕の師は言いました。学生が作ったブックリストを公開し、共鳴させるサイトを作りたい。それが知識の流通ではないかと思います。それが僕の社会起業家としての生き方です。
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ビジネスの現場でプレイングマネジャーとして働いています。私の仕事はグループのメンバー育成と企業の人事部や人材開発などの部門の方々に日々お会いし、企業内に働く人たちの育成計画やプログラムを提案し、受注をいただくことです。
このような仕事をしていて、最近特に感じることは教育研修は何のために行なわれるのかということです。以前は会社の業績を高めるために人材育成が重要であるという前提のもとで、業績向上のために今、足りない能力やスキルを高めるのは当たり前、というロジックを持って提案していましたが、いま、本当にそうなのかという思いを持っております。
企業が成長していくには、そこに働く人たちが自ら成長していきたいと強く願い、行動していく必要があるということと同時に、自己の小欲(例えば競争に勝ち抜くために勉強して頑張るという気持ち)を超えて、社会に生かされる存在として自分が、良き社会の実現にどう貢献していくのかを見つめて、仕事をしていく人材を多く創ってゆかなければ、企業の業績向上どころか、これからの社会の展望は暗澹たるものになるのではないかという思いです。社会起業家フォーラムのビジョンに共鳴し、登録致しました。
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社会起業家として、私は心を修め、本質を見極める生きかたを切望しています。教育・環境・国家、様々な価値観の中で真実を知ろうとし、また探求しようとする心は、時を越え次世代に繋がる大きな「志」になると信じています。
今だからこそ、やらねばならぬことがある。私にだからこそやるべき使命がある。そう思って社会へ働きかけています。
地球の成長とともに、人間も大きなステップに来ていると感じます。ここでこそ、このような素晴らしいキッカケをいただけるこの会を求めてやみません。これからもよろしくお願いします。
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