

皆さんの活動をご紹介させていただきます。
掲載をご希望の方は、こちらから、メッセージをお寄せください。
[ テーマ ][ その他のメッセージ ][ 地域 ][ 海外 ]
現在ウガンダ人3人とコンゴ人1人と
Global Bridge for AFRICAという組織を
立ち上げようとしています。
コンセプトとしては、
「現地で失われている可能性を共に伸ばそう」です。
与えるだけではない、
現地も考えて考えて頑張らなくては、
根本的な問題へは立ち向かえません。
アフリカ大陸では様々な理不尽である世界が広がっています。
それにより本来人が持つ可能性を潰されている人も大勢います。
そこで我々はそこに、
挑戦できるフィールドを形成させたいと考えています。
まだ具体的に案は挙がっていませんが、
日本を含めたマーケットが広い所と
アフリカの素材を繋げるビジネス。
そしてその資金を基に、
現地の彼らが挑戦できるマイクロファイナンスや
教育システムを構築していきたいと思っています。
宜しくお願い致します。
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日本人が海外で活躍する為の環境作りや、
日本の仕事環境の改善、
国際化する為のお手伝いをしたいと考えています。
とにかく日本をもっと住みやすい国に変えたいです。
現在アメリカに在住しており、
近いうち日本で起業したいと考えています。
まだ具体的なプランが無いので、
一緒に考えてくれる人を探しています。
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シリコンバレーで
日米間のビジネス・起業を支援させていただく
Keizai Societyという非営利団体で
フォーラム・ネットワーキングイベントなどをさせていただいております。
是非一度私どものサイトをご覧いただければと思います。
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「シアトルで社会起業について学ぶ! 春期インターンプログラム」
米国NPO法人iLEAP(アイリープ)は、
2010年春に『自分が変われば、世界も変わる』をテーマに、
NPO運営・社会起業家に興味のある学生・社会人へ向けて、
シアトル現地提携団体でのインターンシップを含む
短期トレーニングプログラム
【ソーシャル・イノベーション in Seattle】を開催します。
■ プログラム説明会
内容:団体説明・プレゼンテーション・過去参加者の声
日時:2009年11月28日(土)13:30
場所:地球環境パートナーシップオフィス(EPO)会議室
東京都渋谷区神宮前5?53?67 コスモス青山B2F
参加費:無料
参加方法:申し込みフォームにて
米国NPO法人iLEAP (アイリープ)
日本語ウェブサイトhttp://www.siis.ileap.org
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ボストンで日本人研究者をサポートする
JaRANという団体で幹事をしております。
創設3年目でまだまだ手探りな状態ですが、
研究者本人だけでなく将来の日本のサイエンス分野に
貢献できればと考えております。
個人的には将来は
日本でのサイエンスコミュニケーション等に
関われればと考えております。
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Nature Saves Cambodia!(NSC!) は、
カンボジア人と日本人によるジョイントNGOとして、
2007年にカンボジア内務省から認可を得て設立されました。
わたしたちは、
1)カンボジアでオーガニック農業を普及し、
2)特に、コットンを通して、栽培から製品作りまで
一環した自立サイクルを作り、
3)地域の村落ベースでの、住民の「顔」の見える
持続的発展をはかる
…ことを活動目的としています。
この目的に沿って、わたしたちは、現在
「コットンカンボジア Cotton Cambodia」プロジェクトを
カンボジア国内で展開しています。「
種まきからクロマーまで」をモットーに
、オーガニック・コットン作り、その収穫したコットンによる手紡ぎ糸作り、
さらに手織り製品作りまでの全工程について、
村での指導、支援活動を行っています。
わたしたちの「コットンカンボジア」プロジェクトは、
現在「蘇る綿の島」、「地雷原を綿畑に」
の2つの地域プロジェクトとして展開しています。
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現在アメリカ在住。
がん患者、がん生存者、またその家族の支援を目指しています。
がんを告知された患者とその家族の
精神的、身体的負担ははかりしれません。
日々、激務を果たす医師や看護師がケアできる範囲も
限られています。
アメリカでは医師、看護師、ソーシャルワーカー、
オンコロジーサイコロジスト、リハビリ専門員、
そして患者自身が一緒になって、
がんと向き合うシステムができあがってきています。
そのようなシステムが早く日本にもできることを願う一方で、
医師不足、医療費負担増、後期高齢者医療問題など
日本の医療が抱える問題は山積みです。
そんなときに社会起業という言葉に出会いました。
これから日本に帰って、具体的に行動を起こしていく予定です。
医療、福祉関係に携わるいろんな人たちと交流を持ちたいと思います。
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現在ニューヨーク大学の院生です。
専門はフィランソロピーとファンドレイジングです。
社会に還元することを当たり前とするアメリカの文化に触れ、
勉強をし、卒業後は日本にて社会貢献活動の文化を
広げることに携わりたいと考えております。
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現在、タイのバンコクにおいてアショカ財団タイ支部のもと、
若者のベンチャー支援を行う「Youth Venture」プロジェクト
に関わっています。
またS.T.E.P.22という、奨学金プロジェクトを日本で展開し、
これまでに20名以上の若者による海外活動を支援してきました。
こうした活動を通じて、
【誰もが変化を起こすための可能性を秘めている】
ということを伝えていくとともに、
「アクションを起こしたい」と想った人たちを
サポートしていくことができたらと思っています。
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イギリス在住。
現在は、フリーランスの通訳・翻訳者、
および日本向けのテレビ番組のリサーチャー&コーディネーター
としての仕事が主です。
マスコミ以外に、商社の商品開発や
リサイクル企業のフォーラム参加に同行したりと
広い分野・業種の方々と仕事をしてきました。
そこで実感するのは
社会の役に立ちたいと「思っている」人が
本当はこんなに沢山いるんだなァということ。
でも一人では動きや形になっていくのが難しい、
志をともにできる企業や活動家たちとグローバルにつながれたら、
言葉の壁もあるし…と。
私にはテクノロジーはないけれど、そ
ういう人たちのコミュニケーションを図るお手伝いならできる。
ヨーロッパ各地にアクセスできる、
イギリス在住ながら日本にも頻繁に帰る。
「単発」の仕事ではカバーできない“温度”を伝える、
総合的に“熱意”を伝えるお手伝いができたらと思います。
日本で芽を吹くアイデアや活動、
ヨーロッパで芽を吹くアイデアや活動、
日本にいる参加希望起業家(団体・企業)と
ヨーロッパの参加希望者たちを“縁結び”し、
化学反応を促進する触媒になること―それが私のミッションです。
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マーケティング分野を専門に、外資系企業等を転職しながら、
現在は、中国で働いています。
同時に、6年くらい前から、いずれは起業を、と考え、
いろいろな角度から方向性を検討していました。
起業と言っても、大きな会社を作ることが目的ではなく、
最初は「日本の農業の自給率を高めることを目標にしたい」
と考えていました。
他にもいくつかテーマがあり、
今は「アジアを生活者の視点から経済的につなぐ力になれないか?」
も1つのテーマになっています。
道のりはゆるやかで良いと思っていますが、いずれは、
自分が世の中にあったら良いと思う仕組み、サービスを作り出したい、
と思い続けています。
本格的起業は少し先になりますが、
今から、少しずつこの分野でも人脈を広げ、
私なりの角度で、何か形にしたい、とあらためて思っています。
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ドイツ在住の起業家・ジャーナリスト・3人の子供の母です。
専門分野は、ドイツの環境、CSR、オーガニック、美容、ライフスタイル。
日本人で初、唯一のドイツ・レフォルムハウス正式認定の
ナチュラルコスメコンサルタントとして
「ドイツ式 オーガニックコスメのある生活
?真の美肌力を生み出すオーガニックビューティーの秘密」
を出版しました。
地味であまり知られていないドイツの魅力を、
おしゃれで最先端で素敵な国として紹介することが現在の目標。
日独を結び、グローバルに通じる社会起業家になるのが最終的な夢です。
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ニューヨークにて手作りの納豆を販売。
シェフ業の傍ら、自ら研究開発をして2006年から
ニューヨークにお住まいの方々へ直接お届けしています。
このビジネスを始めた理由は、
昨今の食品に対する倫理の欠如には目に余るのもがあり、
「企業の利益のためなら人の健康を害してもかまわない」という風潮を
料理に携わる者としてなんとか一石を投じたいと思い至ったためです。
納豆は特に健康によい食べ物としての歴史を持っています。
また、日本の食卓からは切り離すことの出来ない食品でもあります。
現在、納豆を通しての社会貢献のインフラ作りは
非常に現実味のあるものとして捉えております。
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はじめまして。上海より投稿です。
『新しい価値を社会に提供する』ということをテーマに
日本と中国に関わるビジネスを展開しております。
具体的には、
日本にある価値の高いサービスや商品を
価値が高いものを求めている上海など新興市場に提供し、
消費者には新しい価値を、
生産者には新しい可能性を提供することにより、
世の中に新い価値を提供していきたいと思っています。
ボランタリー経済という言葉のよう、
自分たちはどんな価値を社会に提供できるのかを
追い求める事業をしていきたいと思います。
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[ コーチングやカウンセリング ][ 海外 ]
このたび、田坂広志氏の「プロフェッショナル進化論」を読み
このフォーラムの存在を知りました。
30歳を過ぎて、会社という枠を超えた部分で
社会に対して何ができるかを暗中模索しています。
このフォーラムにて、
今後のプロフェッショナルとしての
キャリアの指針が得られればと思っています。
現在、シンガポール赴任中ですので、
当地への旅行やビジネスに関する質問などありましたら
いつでも連絡ください。
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異文化コーディネーターになるべく、
ただ今、米国大学院で異文化マネジメント、
リーダーシップを学んでいます。
社会起業家のクラスが始まったばかりで
今からワクワクしています。
今まで、外務省の外郭団体で開発教育を、
アメリカのNPOでグローバル教育をインターンを通して学び、
その後、プロフェッショナル・コーチとして
コーチングの専門会社で働きました。
今、アメリカだけではなく、
世界各地でこのムーブメントが起きていることを
留学中に感じる毎日です。
この動きと繋がることができることをうれしく思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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現在、韓国の大学院で社会福祉を勉強しています。
将来は、障害者と非障害者が共に働ける生産者協同組合を創り
アジアに広めることが夢です。
まだ手探り状態でこの先どうなるか全く未知数ですが、
社会起業家フォーラムの皆さんから
いろいろアドバイスをいただけたらと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
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夫の海外転勤で退職し、バンコクにいます。帰国後、どんな仕事をしようか、そのために今からどんなことをやろうか、考えているところです。ほかの起業家のみなさまの活動を参考に考えていきたいと思っています。
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企業の社会的責任をキーワードに、NGO(NPO)と企業の協働をうながす事業を始めたいと思っております。現在イギリスに留学中で企業の社会的責任に関する修士論文に取り掛かっており、この過程で得られた知識、情報と、これまで日本で取り組んできたNGO活動での経験を融合させた事業をスタートさせるつもりです。まず、ウェブサイトをオープンさせ、その後、一歩一歩歩んでいきたいと思います。よろしくお願いします。
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僕は現在29歳。28歳のとき、会社に勤務しながら物足りなさを感じていました。満足を得るため、いままで頂いてきた報酬(給与)を頭金にマンションを買おうか?それとも自動車を?欲しいものが思いつかなかった。自分は平和ボケ?贅沢病では?
そしてわかったことは、自分が欲しいのは生活を楽しむこと。そして働くことは、生活を楽しくする一つだ。長い人生を自分でプロデュースするなら、30歳を前にして何をしようか!?自分の出した結論は「海外で働くこと」でした。「若いときは働け」とよくいいますが、おじいさんになったときに楽しむの?
僕は、いろんな人との出会いや、新しい何かへのチャンスは、若いときのほうが多いと思った。人にはそれぞれ、得意なことや事情にあわせた生活設計があると思いますが、海外で働いてみることを一つの例として、社会の一員として生活を楽しむには、どうしたらいいのか?それを海外体験記としてお伝えできたらいいと思い、「上海カモメ」というホームページを運営しています。
名前は小説「カモメのジョナサン」を目指してつけました。30歳まじか、年収7分の1、語学力0からの海外渡航体験をリアルタイムで届けています。
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現在は企業のシステム管理をしています。常日頃の業務に追われているだけでは嫌。更なる挑戦、また自己到達として教育的ソフトを事業としてやってみたい。学ぶということは全ての人の為にある。決して%の多い人向けではないものを創り出したい。
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ニューヨークでボランティアプロモーションを目的とした非営利団体『NY de Volunteer Inc.』を2002年の春に立ち上げ、運営しております。
海外でのボランティア活動は、その街に住む人との心を繋ぐ『掛け橋』になります。自分の出来る事をまだ見知らぬ人の為に役立てようと人が集まり、日常生活を超えた人と出会い、そして今まで知らなかった自分に出会ったり、 視野が広がるなど、気付き、感動、学びがあります!
物質的に恵まれながらも不況時代で夢が見にくい現代の日本の若者に、世の中の役になりながら、自分の夢を実現する。そんな事が可能なんだと、実践をもって伝えたいと思っております。具体的に進めている事業化については、旅と教育関連です。
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[ メディア ][ JSEFPartners ][ 松山真之助 ][ 海外 ]
日系商社の米国現地法人に勤務のかたわら,ビジネス系書評メールマガジン「Webook of the Day」を発行中。97年以来、ほぼ毎日配信を続け、現在、国内外に1万人以上の熱い読者を持つ。
企業業績を評価する手法「バランススコアカード」の伝道者としても知られる。
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[ アートや文化 ][ JSEFPartners ][ 河村典子 ][ 海外 ]
東京に生まれる。3歳よりヴァイオリンを始め、毎日学生音楽コンクール全国第一位。桐朋学園に学んだ後、西ドイツ政府の奨学金を受け、ミュンヘン、エッセン、ベルリンの各音楽大学で研鑚を積む。
1978年ダルムシュタット現代音楽祭においてクラニッヒシュタイナー音楽賞を獲得、以後現代音楽の分野に活動範囲をひろげ数々の初演を行う。チューリッヒを拠点に積極的なソロ、室内楽の演奏録音活動を行い、創作ダンスや朗読とのパフォーマンス、尺八の横山勝也、田島直士両氏との共演、乙女文楽やパントマイムとのオリジナル作品などでも高い評価を受けている。
1991年スイス音楽評議会のKlangmobil賞受賞。ここ数年来一段と活動の枠をひろげ、スイス・ドイツにおける古城コンサート鑑賞ツアー、乙女文楽コンサートツアー、版画家小崎侃氏とのパフォーマンスを含めた版画展とコンサートなどのプロデュースも手がけている。
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