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自分表現塾 『書く文・ぎっず』 冬休み特別講座
(小塙 雅多加さん)

文章を書くことは、人間の左脳が司る仕事ですが、
絵などを活用することで
右脳を刺激して文章を書きます。

すると、文章が苦手な人でも楽しく取り組むことができ、
かつ、自分らしい視点が発見できます。

自己アイデンティティーの発見や
イジメ、不登校の防止に
かなり有効な手立てとなりそうです。

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◆ 自分表現塾 『書く文・ぎっず』 冬休み特別講座 ◆

 自分表現塾『書く文・ぎっず』

 冬休み特別講座
 楽しい作文の書き方、教えます。

 のお知らせです。


 作文嫌いな小学生の方は、
 手を挙げてください。

 けっこういらっしゃると思います。

 作文が書けないとき、
 わたしたちは次のような状態になっています。


 1.書く対象をよく見ていない。

 2.かっこいい書き出しや、
  スムーズな話題転換をしたいのに
  思ったようにできない
  自分を責めている。

 3.こんなこと書いたら叱られると
  おびえている。
  または、今、まさに誰かに叱られている。


 反対言葉じゃありませんが、

 1.書く対象の見方を体感し、

 2.すでに書いてある書き出しを
  効果的に使い、

 3.しかも、そこが何をかいても文句を言われないような
  安全な場だったら
  (もちろん、人の悪口はNGですが)

 なんとなく作文が書けそうな気がしませんか。

 書けるようになります。

 そのポイントをお伝えする講座です。

 作文を書く以上、上手くなっほしい、
 あるいは、書けてほしい、と願い、
 その方法論を伝えます。

 ある程度のコツが分かります。

 しかし、
 この作文教室の真のねらいは、
 コツを知ることじゃありません。
 
 たった一つです。

 楽しく書く
 そして、書けたものを
 書いた人ともども好きになる。


 そして、他の子にはない
 自分らしい表現について
 気づくいて欲しいのです。


 冬休みの一日、大そうじの合間に
 是非、いらしてください。


 小学生対象の
 たった一日限定の無料体験会です。

 楽しい作文の書き方、教えます。


  日にち: 12月26日(火) 

  時間:  2:00?4:30 (1:30から開場)
       休憩はありますが、2時間半です

  場所:  さいたま市民会館うらわ 507号室

  内容:  ゆっくりしたスピードでものを見る練習
       りんご作文(その言葉を使わないで説明する)
       続き4コママンガ
       遠足作文(視覚・聴覚・体感覚、自分のタイプを知る)
       続き作文、まとめ

 お問い合わせ:

 作文教室ばなな  mailA.kobakichi-w@nifty.com まで

 電話番号・FAX 048?541?7877


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